池沼唯の便秘3


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池沼唯の便秘3


518 :池沼唯の便秘 :2010/11/25(木) 00:18:19 ID:F+w7vI6B0

風呂場にたどりついた憂は、唯を横に寝かせ、膝を抱えさせる。

憂「いくよ、我慢してね!お姉ちゃん!」
唯「あぅあ?」

ブスッ!
憂は唯の肛門に浣腸を突き入れた!

唯「いぎぃ!("q")」
憂「ちょっと、暴れちゃだめ!」
唯「むふぅー!むふぅー!」

尻にいきなりチューブをつっこまれると、唯は吃驚して手足をジタバタさせる。
しかし、中の薬品を注入する前に唯が暴れるので、なかなか浣腸ができない。
憂は唯に注意をうながし、再び浣腸をしようと試みる。

憂「いい?苦しいのは少しの間だから!大丈夫よね?」
唯「う“ー!(`q´)」
憂「何よその態度は!誰のためだと思ってるの!わがまま言うとアイスぬきにしてお仕置きよ!」
唯「うー、ゆいおりこうする!あいすいぱい("q")」

憂はもう一度、唯の肛門にチューブを入れるが…

唯「あう~!むひひひぃぃぃー!("q")」

池沼唯は生まれてこのかた我慢というものを知らない。
薬品をほんの少し注入した所で再び唯は不快感から暴れだし、今度は足を思いきりバタつかせる。
なんと、その無茶苦茶な蹴りがしゃがんでいた憂の鼻にクリーンヒットしてしまう!
これには唯も吃驚したが、流石の憂もキレた!

唯「あう!?(゚q゚)」
憂「いい加減にしろ、この池沼が!」バキッ!

憂は唯の顎に思いっきり右フックを叩きこむ。
憂は続けて数発唯をタコ殴りにし、唯はその攻撃で気絶した。

唯「…("q")」グッタリ
憂「ふう、まったく…」

憂も、ただ怒りにまかせて唯を暴行したわけではない。もう唯を気絶させたほうが、作業がはかどると判断したのだ。
どのみち薬がなじむまで3~5分はかかるので、それまでにこの池沼がまた暴れるのも大変だ。
まったく、人の苦労などまったく考えない池沼である。

憂は今度こそ唯に薬を注ぎこみ、ほっと一息ついた。
唯は下半身まるだしのまま、風呂場でグッタリと気を失っている。
しかし1分ほどした時、唯は薬による強烈な便意で目を覚ました。

唯「…あう!(>q<)」
憂「!お、お姉ちゃん!まだダメだからね!」
唯「んひーんひー("q")」

唯は便意による苦しさから、のたうちまわろうとする。憂はあわてて唯の体を押さえつけた!
このままでは、充分に薬がまわる前に浣腸液だけがでてしまう。
しかし、唯はデブで体格だけは無駄にいいため、単純な力では憂は押さえることができない。

憂「ちょ、お姉ちゃん!おとなしくしないとお仕置きよ!」
唯「むひぃぃぃ…むふぃぃぃぃぃ("q")」

…聞こえていないようだ。よほど苦しいのか、唯の暴れる力はだんだん強くなっていく。もう一度気絶させようかと憂が手を振りあげた時、予想外のことが起こった。

ジョロロロロロロ…

唯「…んひっ("q")」ピクピク

なんと、唯は失禁してしまった!
これも浣腸による効果であろうか。唯が尿意を我慢できるはずもない。 お風呂場の床に、唯の小便が広がっていく。
唯がその上でゴロゴロ転がるため、唯の髪や顔、体、パジャマにしていた「ロマンス」トレーナーにも、あっという間にオシッコが沁みこんでいく…。

汚い!なんという汚さであろうか!
憂はその唯のあまりの汚らしさに、しばらく呆然としてしまった。
ご存知のとおり、唯はいつも髪の毛からつま先まで異臭のただよう汚らしい池沼だが、肉親である憂はそんな汚い姉でも10年以上世話をし、愛情を注いできたから、ちょっとやそっとのことでは動じない。

そんな憂ですらしばらく我を忘れてしてしまうほど、今の唯の姿はみじめなものだった…。

しばらく尿にまみれてのたうちまわる呆然と池沼を見ていたが、憂は違和感を感じ始める。
唯は一向に便を排出する気配がない。それどころか、どんどん苦しさが増しているようだ。先ほどから池沼が発している声は、うめき声から、いつのまにか悲鳴に変わっていた。

唯「ん“ひぃぃ~い“ぢゃいよぉ“~!びぇぇぇー!あ“う“あ“あぁ“、い“ぢゃい~("q")」

そのただごとでない様子は、いつもの池沼泣きのようなわざとらしさは感じられない。
実は、非常に頑固な便秘の場合、便が固まりすぎているため、浣腸でも排出できないのだ!
その場合、注入した薬によってかえって腹痛を悪化させることになってしまう。

唯「ぐるじい~んあ“あ“あ“あ“あ“ひひぃぃぃ("q")」
憂「お姉ちゃん?!しっかり!お姉ちゃん!!」

唯のその様子を見て、憂はようやく事態が一刻をあらそうことに気づく。
憂はあわてて風呂場をでて、電話で救急車を呼びに行く!

唯「いぢゃい“れずよ~んひ~んh~("q")」

ひとり取り残された唯は、あまりの痛みからうめき声が悲鳴に、悲鳴が意味不明な奇声に変化していった。
池沼である唯がよく分からない奇声をあげるのはいつもだが、今あげている声はいつもの暢気さが感じられない。

唯「あsdfghjkl!!("q")」

なんと、あまりの苦しさに、唯はただのたうつだけでなくゴロゴロと寝そべりながら移動し始めたではないか!
池沼の唯は苦しみを和らげることもできず、ただがむしゃらに転がりまわる。
憂は電話をかけていて、唯の目の届くところにはいない。

唯は横ばいになり転がり、苦しみながら風呂場をでていった…。

奇声をあげながら廊下を転がって移動する池沼とはあまりにもマヌケな図だが、当の本人は大まじめに苦しんでいる。
唯は当然まわりなど見えていないため、少し移動するたび壁にいきおいよくぶつかる。その痛みとショックで余計パニックになり、またゴロゴロと転がる。
まさに負の池沼スパイラルである!

ドシャーン!ガラガラ!!ドッコーン!!!

唯「んぎゃひひぃ~んむひぃぃっひひぃぃぃぃ~("q")」

家の中をめちゃくちゃにしながら転がりつづける池沼デブ。
なんと、運がいいのか悪いのか、唯がデタラメに転がっていった先には、庭へと向かう窓があった。
もちろん唯はそれが見えないため、そのまま窓につっこむ!

ガッチャーン!!!

凄まじい音とともに、ガラスを割って庭に飛びでる唯。
太った体が家から庭への段差へ、ガラスの破片とともに叩きつけられ、暴走池沼はようやくそこで動きを止めた。

虫の息になった唯はもはや奇声をあげる元気もなく、ピクピクと痙攣していた…。
腹痛で意識が朦朧としており、顔や体中にガラスの破片が突き刺さり、血がでている。おまけに失禁や前日からの嘔吐、汗や涙で唯の体は脱水状態になっており、このままでは命も危ない!

唯「んひっ…んひっ…("q")」ピクピク

そこに、ガラスの割れる音を聞きつけた憂があらわれ、唯の姿を見て絶句する。

憂(なんで…少し、ほんの少し目を離しただけなのに…)

そう。憂は救急車を呼ぶため、ほんの数分だけ唯のそばを離れただけなのだ。
それなのに何故、そのほんの数分の間だけで、この池沼は庭で血まみれになりながら死にかけているのだろうか。
それはひとえに唯が重度の池沼であるから、としかいいようがないのだが、それは肉親である憂には受け入れられない事実だった。

ただ生きて行動しているだけでトラブルを起こし、周囲に迷惑をかけ、あまつさえ死にかける。
それが池沼である姉の生き様だというなら、なんと絶望的なことだろう。

唯「…んひっ…("q")」

無惨な姿で弱々しく悶える姉を見る憂。
こんな姿になっても、ガラスの破片が突き刺さった顔は鼻水とよだれにまみれている池沼顔である。
苦しげにあげる声も「んひっ…んひっ…」という気持ちの悪いもので、それが唯の池沼度をあらわしているようだ。

そのあまりにも惨めな姿を見て、憂は胸が締めつけられる思いだった。
これほど無様であわれで、見るに堪えない生き物が他にいるであろうか。
しかしそれでも、唯は憂にとっては世界で一番愛すべき家族なのだ。
唯にとっても憂は、世界で唯一自分を無条件に愛してくれるかけがえのない存在だ。

憂は唯にそっと近づいていく。

憂「おねえちゃん…大丈夫だから…もうすこしで、救急車が来てくれるから…」グスッ
唯「ぁ~ぅ…ゆい、うんち…("q")」
憂「うんち?…うんちがしたいのね?お姉ちゃん…」
唯「ぁう…ゆぃ…うんち("q")」
憂「おねぇちゃん…」

ああ、こんな状態になってもまだ唯は便秘に苦しめられているのか…可哀想に…。

しかしその時憂は、唯が息も絶え絶えになりながらも、必死に腹に力を入れ、便を出そうとしていることに気がついた。
これまできばるということもせず、便意を感じた時には暢気にオムツにブブブーしていたあの唯が…。苦しみながらも、ウンチを出そうと努力しているのだ。

唯がいきむたび、ガラスが刺さった顔から血が噴出する。額には血管が浮きでて、涙や鼻汁も際限なくあふれだす。
しかし唯は、一心不乱に便を出そうとふんばっている。
普段なら、少しでも苦しいことがあると「あう!ゆいやめる!」などと言っていたあの姉が…。

唯「むふぅー、むふぅー!」
憂「………ばれ、」
唯「むうぅー!むぅぅー!」
憂「…頑張れ!お姉ちゃん!頑張れ!」

憂は泣きながら姉を応援する。
どんなに無様で見苦しくとも、姉は今必死なのだ。必死に生きようとしているのだ。

唯「むぃぃぃぃ…!("q")」
憂「頑張れ、お姉ちゃん!」

憂も唯のお腹を押し、手伝おうとする。あと数分で来る救急車のことなど、もはや頭にはなかった。
姉の努力を無駄にはしない。その思いが、憂をつき動かす!

その時、

ビチビチッブリッ!

唯の尻から乾いたウンチが出た。
憂は「やった!」と歓喜の声をあげようとしたが、それは遮られてしまう!

唯「おんぎゃぁぁぁぁぁひひぃぃぃぃぃ!!!!!!("q")」

なんと、唯が絶叫をあげ、口から泡をふいて痙攣したのだ!
あわてた憂が姉の様子を見ると、姉のウンチに血がついていることに気づく。

そう!唯は二週間の便秘でコチコチに乾いたウンチを無理に排出してしまったため、痔が切れてしまったのだった。
切れ痔の痛みは想像を絶する。唯はあまりの痛さに再び気絶してしまった。
ああ、なんとあわれな池沼であろうか…。

憂「…そんな…」

呆然とする憂の耳に、救急車のサイレンが聴こえた。

唯はそのまま救急車で病院に運ばれた。
痔にくわえ、まだ直腸に残る頑固な便秘、体中に刺さるガラスと、ひどいありさまだった。

しかし、入院後も池沼唯は様々なトラブルを起こす。

ブブブー!
唯「ぎゃわーん!("q")」
看護師「もう、治療中なんだから便は我慢しなきゃダメっていったじゃない!また悪化だわ…」
唯「あうあー♪ ゆいあいすたべたいれす、んひっ」
看護師「唯ちゃん、ここは病院だからアイスはないのよ?」
唯「う“ーう”ー!あいすたべるれすー!」
看護師「元気になってから食べられるから、おりこうにしててね」
唯「うえぇーん!あいすないよー!うえぇーん("q")」
看護師「………」
唯「うーい!うーい!あいすー(^q^)♪」
看護師「ここは病院だから憂ちゃんはいないわ…」
唯「うーい、うーい!」
看護師「…もう夜中だから、静かにしなさい!」
唯「やーの!うーいー、うーいー!("q")」
看護師「いい加減にしなさい」
 バシンッ!

唯「あう?ゆいぶった……びえぇぇん!ゆいぶった!ゆいぶったよー!("q")」
看護師「………」ハァ

最初のほうこそ、重い障害を持つ子ということで腫れものにさわるような扱いを受けていた唯だったが、口を開けばわがまま、体を動かせば問題行動といった具合だったので、すぐ看護師や医者にも疎まれ、ぞんざいな扱いになった。
同室の入院患者たちからも嫌われ、子どもたちにはイジメられるようになってしまった。

唯「びえぇぇーん!うーい!みんながゆいいじめるー("q")」

病院からは、連日のように池沼のまぬけな泣き声が聞こえるようになっていた…。

そんな唯もとうとう退院の時が来た。

憂「お姉ちゃん!」
唯「あ~、うーい♪(^q^)/」
憂「退院おめでとう、お姉ちゃん」
唯「うーい!うーい!(^q^)♪」

唯は入院中にお見舞いの時以外憂に会えなかったため、ヨダレと鼻水全開で喜んでいる。ハタから見れば気持ち悪いが、憂も唯には盲目的な愛情を注いでいるため、
憂(私に会えてこんなにはしゃぐなんて…お姉ちゃん可愛いなぁ♪)
としか考えなかった。

たいして、それを見る看護師たちの目は冷ややかなものだった。彼らは入院中唯に様々な迷惑をかけられているので無理はない。
あの池沼がようやくいなくなってくれる、という思いの方が強いのであろう。

憂「みなさん、今日まで姉をありがとうございました」
看護師「いえいえ、お大事になさってください」
   (ホントにもう二度と来るなよ…)
憂「ほら、お姉ちゃんもありがとう言おうね」
唯「あう~!ありがとごじゃました(^q^)/」
憂「きちんと言えておりこうね~お姉ちゃん」
唯「あうあうあ~♪ゆいおりこう、おりこう(^q^)」
看護師「………」

憂「さあ、帰ろうか、お姉ちゃん」
唯「はう~♪(^q^)」

憂と唯が歩きだしたその時!

ブブブー!!

唯「あ、うんちでちゃったれす(^q^)」

唯は気持ちよくウンチが出せて心なしか満足そうだ。憂も看護師もこれには言葉を失う。

唯「うーい!ゆいのおむつ、きたないよ!」

なんと、唯はそのまま病院の前の地べたに寝そべって憂にオムツ交換を要求する。
18歳のデブ女がだらしなく仰向けになってバンザイするには、病院の前という場所は非常にきまりが悪い。
憂はあわてて唯に立つように言う。

憂「おっきしなさい!お姉ちゃん!」
唯「やーの、ゆい、おきれない!」
憂「お姉ちゃん、お願いだから…」
唯「うーい、おむつきれいする~♪(^q^)」

唯はその場を動こうとせず、不快なウンチおむつを替えろと駄々をこねる。自分では何もしようとせず、誰かが自分のために動くことが当たり前だと思っている!

なんということだろうか!
唯の池沼度とわがまま度は、入院でしばらく憂の躾から離れていたため、輪をかけてひどくなっていたのだ。
喉元過ぎれば熱さを忘れる、という言葉どおり、あれほど苦しんで入院したにも関わらず、唯はもうそのことをケロっと忘れ、もとのままの、いやもっとひどい池沼へと成り果てていた。

外来の患者や見舞い客が、奇異の目で唯を見る。
「ママー、あれなに?」
「シっ、あんなの見ちゃいけません!」
という声も聞こえてくる。

それにもかかわらず、唯はご機嫌に手足をバタつかせ、ばかでかい声でオムツ交換を要求している。
いたたまれなさと恥と怒りで、憂の中で何かがきれる!

憂「お姉ちゃんのバカ!バカ!バカ!」
唯「びえぇぇーいちゃいれすー("q")」

憂は唯に馬乗りになり、その顔を思いっきり拳で殴りはじめた。
とっさのことに、看護師たちもとめることができず、唯の顔はみるみるうちに腫れていく。

見物人が続々と集まる中、唯は「ぶへぇ("q")」と血を吐いて気絶した。

唯が再び病院の門をくぐるのは、そう遠くないようである…。

(^q^)おしまい(^q^)

  (2010.11.26)
追記:作者様は違いますが続編にあたる 「セレブの池沼唯」も是非読んでみてくださいね。

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