池沼唯の便秘2


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池沼唯の便秘2


唯の便秘6日目―

憂は6時に起床し、朝食の準備をした後、庭に放置していた唯を起こしに行く。唯の健康のため、3食はきちんと与えなければならない。

唯は庭でグッタリとしていた。たびたび起こる腹痛と吐き気で、ほぼ一晩中苦しみつづけていたのだ。
今も、寝ているというよりは弱っているという方が正しいようだ。
太った体をうつぶせに地面に横たえているその様は、もはや人間というより動物と言った方がしっくりくる。

憂「お姉ちゃん、起きて」ユサユサ
唯「ぅ~…(-q-)」
憂「朝ご飯よ、きちんと食べなさい」
唯「う”ー……まんまでつか?("q")」

唯は寝不足で意識がはっきりしなかったが、幸いにも腹痛の波はおさまったようで、ご飯と聞いてノソノソと起きあがる。
しかし、庭から部屋に入る段差でけっつまずき、「むぅーむぅー」と池沼なうなり声をあげる。
起きあがろうともせず、そのまま弱々しく手足を動かし、「うーぃ、うーぃ」と助けを求め始めた。
憂はその怠惰で池沼な唯にイラっとしたが、朝から怒るのも面倒くさいので、姉の太った体を起こす。

唯「まんまー("q")」
憂「はい、きちんと噛んで食べてね」
唯「あう~…」

しばらく憂に食べ方を注意されながらもご飯を食べていた唯だったが、好物の卵焼きを食べている最中で手をとめる。
まだ卵焼きが半分と、サラダとパン、ヨーグルトがまるまる残っている。

憂「お姉ちゃん、きちんと食べなきゃダメでしょ!」
唯「あう~…、ゆいたべた("q")」
憂「まだ残っているじゃない!」
唯「あう、たべた、もうぽんぽんいぱい("q")」
憂「ダメ!きちんと食べなさい」
唯「う“ー、う“ー」
憂「食べなきゃお仕置きよ!」
唯「うー、ゆいたべる!うーい、おしおきない("q")」

唯はお仕置きという言葉に怯え、仕方なしに食べ始めるが、すぐにまた手をとめる。

唯「うー、げぷぅ…ゆいたべた("q")」
憂「きちんと食べなさい」
バチコーン!

唯「ぁぅ!("q")」
憂「食べないと、もっとひどいわよ!」
唯「うう“ー…」

唯はぶたれて、またモソモソと食べ始める。
しばらくすると手がとまり、またビンタ。これの繰り返しである。

憂は昨日唯を甘やかすのをやめると誓ったため、いつも以上に唯にきちんと朝食を食べさせようとする。
憂とて、朝からこんな池沼の世話を焼き、自分の食べる手をとめてまで姉を徹底的に指導するのはつらいだろう。しかしこれは、唯の躾と同時に、唯の生活を全面的に改善させようと心を鬼にした、憂なりの愛情であった。
すべては池沼な姉のことを考えてのことなのだ。

しかしその盲目的な愛情が、憂の目を曇らせていたのだ。
実は唯の食欲不振は、便秘によって起こった症状だったのだ! 唯は単なるわがままではなく、吐き気と食欲不振により、朝食を食べられなかったのだ。
しかしそれを伝えるのは、池沼の貧困なボキャブラリーでは到底不可能であった。

IQ25の唯はおつむでは、「ゆい、たべれない("q")」が限界なのだ。しかしそれは、心を鬼にした憂には単なるいつものわがままとしか映らない!
おまけに唯は日常的にちょっとのことでわがままを言っているので、根本的に信用がない。

前日のジョギングでも、憂に嘘をついて怒らせたばかりだ。
これはいつもの唯自身の池沼な態度がまねいた結果なので、自業自得といえるだろう。
おまけに憂は、たかが便秘でそれほど苦しいわけがないだろうとタカをくくっていたので、余計に唯の態度は演技に見えていた。

唯は本当にこういう肝心な時にこそ間が悪く、あわれな池沼なのである。

結局この日、唯は慢性的に続く腹痛と吐き気、めまいなどの症状に一日中さいなまれながら、3食と運動などのたびに憂に怒られ、池沼泣きする元気もなく、何度もお仕置きされた。
そして夜には、再びやかましく腹痛をうったえ、憂に庭に放り出されてしまう。

唯「う~い、ゆい、ぽんぽんいちゃい("q")」
憂「そこで反省してなさい!」
唯「うぇ~うぇ~、むひぃぃぃ~むひぃぃぃ~("q")」

池沼唯の体は、誰にも気づかれないまま徐々に便秘の症状にむしばまれていくのだった…。

唯の便秘10日目―

唯「あぅ~…あぅ~("q")」

慢性的な腹痛、食欲不振、吐き気、めまい、体力低下、注意力散漫、直腸の残便感…
唯の体は、便秘によって起こりうるあらゆる症状に苦しめられていた。おまけに唯は池沼のため、苦しみを緩和するすべもなく、モロにそれらを受けている。

直腸にも既にコンクリートの塊のような硬便が充満しており、たまったガスにより唯の腹はぱんぱんに腫れていた。
だが唯は元がデブなため、服の上からの見た目が変わらず、憂はそれに気づかない。

便秘ももう10日目だ。
唯はいつも便がゆるく、基本的に便意を感じると、即オムツにブブブーしていた。そのためウンチをきばるということが出来ず、それが治りの遅さに拍車をかけている。

しかし唯は池沼なので、自分自身の体の変調があまり理解できず、次第にそれがあたりまえなのでは?と思うようになった。
所詮はその程度の知能しか持たないのが池沼唯である。

唯「う~い、あいすー("q")」
憂「ご飯食べなさい!」
唯「う“ー!いまあいすたべるのー("q")」
憂「きちんとご飯食べない子はお仕置きよ!」

…池沼行動も、以前より元気がないが本質的に変わりはないようである。なんという池沼ぶりであろうか!
食欲自体はなくても、アイスの味だけは覚えているのだ。
たとえ腹痛で死のうが、世界が終わろうが、唯のいやしさだけは変わらないようである。

池沼唯はこんな感じに、日ごとに増す苦しみにあえぎながらも池沼行動をやめなかったため、憂に心配されることもないまま、二週間が過ぎた。

唯の便秘14日目―

便秘から二週間後、事件は起こった。
唯は前日の夜に珍しく腹痛でやかましくわめかなかったため、その夜は久しぶりにベッドで寝ていた。
憂はいつもどおり、唯のためにきちんと朝食をつくり、部屋に起こしにいく。

そして部屋に入った瞬間、その悪臭に気がついた。

憂「う!く、くさい!何?この臭い…」

そのにおいの元が池沼唯であることは疑いようもない…。

憂「おねぇちゃ…うぇ、これ…」
唯「ぅ……んひ…ぅ……("q")」

唯は、ベッドの上で死にかけの虫のようにピクピクと悶えていた。昨晩よほど苦しかったのか、布団のいたるところに嘔吐のあとが残っている。
夕食に食べたものはほとんど吐いてしまったようだ。

しかしおどろくべきはそこではなかった。
なんと唯は、残便感と腹痛によるあまりの苦しさから、自らの肛門に指をつっこみ、直接便をかき出そうとしたのだ!
夜中の間ずっといじりつづけていたせいか、唯のお尻と指先は茶色のそまっており、さらに血がにじんでいた。

シーツの上には、うさぎの糞のような丸いウンチが数個転がっていた。唯がその手でほじくり出したものらしい。

憂「お姉ちゃん、大丈夫?!苦しいの?!」
唯「ぅぅ~ぁぅぁぅ…くるちぃ…("q")」
憂「ごめんね…!お姉ちゃん…!こんなになるまで…ごめんね!」

弱々しく、それでも尻穴をほじる手だけは止めず苦しがる姉を見て、憂は目に涙を浮かべてしまう。この苦しみ方は尋常ではない。まさか、便秘でこれほどの状態になるなんて…。

憂は、なるべく自然な形で、唯の生活習慣を変えることで便秘を改善しようとしていたが、ここまで悶え苦しむ姉を見ていると、そうも言ってはいられなかった。

憂「…お姉ちゃん。浣腸をしましょう」

憂は唯を家に置いて、薬局に向かって走りだした。
苦しむ姉を置いていくのは身を切る思いだったが、ひたすらに唯のことを思い、部屋着のままひた走る。

憂(私はお姉ちゃんの体が発するSOSをきちんと気づいてあげられなかった)
憂(お姉ちゃんはひとりじゃ何もできない池沼なんだから、私がきちんと見なきゃいけないのに!)

その思いが、憂を駆り立てる!
憂は薬局で家庭用のイ○ジク浣腸を買い、家に帰った。
あわてて部屋に入ると、唯はベッドからずり落ちていた。

憂「大丈夫!?お姉ちゃん」
唯「あうあう…ぽんぽんくるちいれす…たちゅけてうーい("q")」
憂「すぐ楽になるからね、もう少しだから」
唯「むひ…」
憂「お姉ちゃん立てる?」
唯「ゆいくるちい…うごけない…」
憂「少しだから…お願い、お姉ちゃん」
唯「やー!ゆいうごけない("q")」
憂「きちんとできたら、お姉ちゃんの大好きなアイスをいっぱいあげるから、ね?」
唯「う“ー、あいすいぱい?」
憂「そうよ、アイスいっぱい!」
唯「あいすいぱい…」

動けないほど苦しんでいたはずの唯は、アイスのことを持ち出されたら、しばらく考えた後、
「あいすいぱい…」
とブツブツつぶやきながらのっそりと起きあがった。
足りない脳みそで考えた結果、いやしい池沼の頭はアイス>便秘の苦しさという図式を導き出したらしい。

顔を池沼汁でぐちゃぐちゃにしながら、あやしい独り言をつぶやき立つ姿は、とても知性ある18歳のものではない!
ジョギングの時をそのまま再現したかのような現金な唯の態度は、普段なら憂の怒りにふれるはずだが、今はそうも言っていられない。
ベッドの上で唯に浣腸しブブブーされるのは、憂もたまったものではないのだ。

  (その3) へ続く


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