池沼唯の便秘


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池沼唯の便秘1


ある日の平沢家

唯「んひー、んひー」

夕食後、食器を片づけた憂がリビングに戻ると、唯がうつぶせになり、何やら変な呻き声をあげていた。
池沼である姉の奇行には慣れっこな憂は、唯に構わずリビングの床を掃除しようとする。
例によって床は、池沼唯が食事で零した涎や咀嚼物で汚い。はやくしないとシミになってしまう。
それにしても、涎かけを常につけているのになお床をこれだけ汚すとは、あきれる程の池沼っぷりである。

憂「ほら、お姉ちゃん。掃除するからゴロゴロしてないで立って」
唯「んひー、んひー」

憂の言葉も無視し、床にだらしなく寝ころがりうなる唯。これもいつものことだ。
こういう時は体に教えこむのが一番はやい。憂はしゃがみこむと、寝ころがる唯のお尻を思いっきりひっぱたく!

憂「起きなさい!」
パッチーン!
唯「ぁう!…んひぃ、んひぃ」

憂のお仕置きに一瞬だけ反応するも、いつものようにみっともなく池沼泣きをしない唯。
しかしかわりに、立ちあがる気配もなく、まだよく分からない声をあげている。
訝しく思いながらも、憂はまだ懲りないのかと唯のズボンとオムツをずり下げ、直接お尻を叩く!

バチーン!バチーン!バチーン!バチーン!

憂「はやく立ちなさい!立つまで叩くわよ!」
唯「あう!んひー、ぁうっ!んひっ、あぅ!んh、ぁう!」

…おかしい。これだけお尻を叩いて唯が反応しないはずがない。
頭に血がのぼった時の憂のお仕置きと違い、まだ今回のお仕置きは泣く暇も与えないほどのものではない。
そう思って唯を見てみると、唯はお尻の痛みとは別の何かに苦しんでいるようだ。
憂はそう悟ると、お仕置きを中断し唯に話しかける。

憂「…お姉ちゃん?まさか、どこか痛いの?」
唯「うん、ゆい、いちゃい("q")」
憂「どこが痛いの?」
唯「ぁう、ゆい、ぽんぽんいちゃいの("q")」

ああ、またかと憂はうんざりする。
池沼である唯はお腹のことすら「ぽんぽん」としか言えないのだ。おまけに唯が腹痛をうったえることは今に始まったことではない。
拾い食い、盗み食い、間食のアイス、ところかまわず舐める癖…唯がお腹を壊す原因はそれこそあげればキリがない。
その度に注意し、躾をしている憂だが、犬以下の学習能力しか持たない池沼は何度も同じ失敗を繰り返す。

憂「ほんっとにもー進歩しないわね!お腹が治るまでアイスは抜きよ!」
唯「んひー、ゆいあいすたべる、ぽんぽんいたい("q")」

あいかわらず目先の欲求しか考えない支離滅裂な唯の言動に、カッとなった憂は尻を叩こうと手をふり上げる。
…が、唯のお尻を見た時、ふとその手が止まる。
憂の中に湧いた疑念は、ずり下げたオムツに目をやった時にますます大きくなる。

何かが変だ。お尻がきれいだ。オムツもきれいだ。茶色いシミひとつない。
そういえば、ここ数日、お風呂の時以外に唯のオムツを交換した記憶がない。腹痛を起こしているのに、唯のゆるみきった肛門が数日間も便を解き放たないはずがないのだ。

憂「…お姉ちゃん、何日くらいウンチ出てない…?」
唯「むひぃ、むひいぃ…う”ー?("q")」

…聞き方が悪かったようだ。

憂「お姉ちゃん、ウンチでてる?」
唯「あぅ、ゆい、うんちでない("q")」

…やっぱりか!唯は、まさかの便秘になってしまったのだ!


唯の便秘が発覚した次の日―

唯「うーい!うーい!ゆい、ぽんぽんいたくない(^q^)」
憂「うん…でもお姉ちゃん、まだうんちは出てないよね?」
唯「あう!ゆい、うんちでないでない!キャッキャッ♪(^q^)」
憂「なんではしゃぐのよ…ハァ…」

唯は便秘による腹痛が治ってご機嫌のようだが、憂は憂鬱な気持ちだ。
たしかに、唯のオムツを交換しなくていいことは精神的にかなり楽だが、憂は自身の負担よりも、唯が心配である。
このまま便が出ないと、また唯はとおからず腹痛に苦しむことになる。最悪、また病院に行くことも充分ありえる。
最も、唯が病院にお世話になることなどしょっちゅうなのだが、それでも池沼な姉を心配する憂は本当にできた妹である。

案の定、唯は昼ご飯の後にまた苦しみ出した。

唯「ゆい、ぽんぽんいちゃい("q")」
憂「やっぱり…」
唯「うーい、いちゃいようーい!」

唯は昨日と同じ姿勢で床をみっともなくのたうちながら腹の痛みをうったえる。
「うーい!うーい!("q")」とうるさく痛みをアピールする池沼唯を無視しながら、憂は考える。

憂(最後にお姉ちゃんのおむつを交換したのは4日前だから、今日で便秘4日目か…)

唯が自分で排泄物を処理できるはずがないので、最後のオムツ交換の記憶をたどればそれが便が出た最後の日である。
最も、こんな計算がなりたってしまう唯の池沼っぷりは、憂にとっては悲しいものであるが。

唯「うーい、たちゅけて、うーい("q")」

憂(そろそろ真剣に考えなきゃなぁ…お姉ちゃんの便秘解消の方法を)
 (でも、それをしちゃうとまたお漏らしに逆戻りか…はぁ…)


唯の便秘5日目―

憂「お姉ちゃん!運動するわよ!」
唯「あ~う?(^q^)」
憂「運動よ!公園に行きましょう!」
唯「こーえん!こーえん!(^q^)」

憂は唯の便秘解消の一環として、おデブの唯に適度な運動をさせようと考えたのだ。
便秘を解消する方法はいくつもあるが、ここで無理に水分をとらせる、医者に連れて行くなどの方法をとっても、
唯はまた元のゆるウンチに戻ってブブブーするだけなので、どうせならこれを機に唯の体質を改善するつもりなのだ。

具体的には、きちんとした三食の徹底化、ご飯をきちんと噛ませる、そして適度な運動などである。
これらは単に便秘を治すだけでなく、唯の生活習慣の向上にもつながる。
まずはこの食っちゃ寝生活で巨デブな唯に、適切な運動をさせることだ。

憂は自身は動き易いジャージに着がえる。唯は「おしめ」と書かれた上下セットのトレーナーである。
唯の普段着であるが、涎と鼻水ですでに汚いので、わざわざ着がえさせる必要はないだろう。

憂は唯を連れて家を出た。

憂「ほら、お姉ちゃん。行くよ!」
唯「いく~いく~(^q^)」

憂は公園までの道をいつものように歩くのではなく、ゆっくりとジョギングし始めた。唯も憂に置いて行かれるのは嫌なのか、走ってついてくる。

憂「えっほ、えっほ」
唯「むふぅ~むふぅ~(^q^;)」

数十メートル走っただけなのに、唯は既に汗だくで息がきれている。おまけに走り方が手足がバラバラに出るドテドテ走りなので、体力の消耗が激しいようだ…。

憂「えっほ、えっほ」
唯「む”ふ~、む”ひっ、んhっ、qうぇrt」

坂道にさしかかった所で、憂は後方の唯が変な声をあげるのを聞いた。

憂(どうしよう、少し休もうかな…ダメダメ!まだ100メートルも走ってないじゃない!)

憂は姉が心配になったが、唯のためを思い、せめて坂道を登るまでは頑張らせようと決めた。
しかし、坂道の途中にさしかかった頃、後ろから唯のうめき声が聞こえないのに気づいた。
憂が後ろをふりかえると、唯は坂の手前でポツンと立って、荒い息を整えていた。

唯「むふぅー、むふぅー("q";)」
憂「お姉ちゃん、もう走れないの?」
唯「むふー、ゆいはしれない!」

「走れない」と主張するほど息ぎれしているわりには、随分と返事がはっきりしている。
唯は怠惰な性根で、これまで運動で努力などしたことがないため、少しでもしんどくなるともう走る気力がなくなるのだ。
憂も、いくら唯の体力がないとはいえ、これが本当に唯の限界だとは思えない。そう考えると、唯の「むふぅー」という息ぎれも、どこかわざとらしく聞こえてくる。

憂「お姉ちゃん、もう少しだけ頑張ろ。ね?」
唯「あう!ゆいはしれない("q")」

憂は優しく声をかけるが、唯は「走れない」と言いはる。唯の様子からして、息ぎれはもうましになっているので、もうやる気が無くなっただけなのだろう。
おそらくアイスでつれば都合よく「ゆいはしるー(^q^)」とでも言うのは目に見えている。
しかし、唯の生活習慣をきちんとすると決めた手前、唯に間食を与えたくはなかった。

憂(もう…。途中で休んだら、ジョギングの意味がないのに!)

憂は仕方なく、唯の息が完全に回復するまで待つことにした…。

憂「お姉ちゃん、もうそろそろ元気になった?」
唯「ほ~~げ~~(‘q’)」
憂「お姉ちゃん!」
唯「あう!?(゚q゚)」

みっともなく口をあけて雲を見ていた唯は、憂の呼びかけに吃驚する!
憂はまだ100メートルも走っていないのに、5分以上も休憩させられて少し気が立っていた。
唯は既に体力回復はおろか、走るという当初の目的も忘れているようだ。雲をぼけ~と見ているうちに、ただでさえ軽いおつむがカラッポになってしまったようだ。

憂「お姉ちゃん、もう充分休憩したよね?もう少し走ろうね」
唯「あ~う~(^q^)/」
憂(あれ、思ったより素直ね。またごねると思ったのに)

この元気な返事は既に唯が走ることの苦しさを忘れてしまっているからなのだが(ほんの5分前のことなのにw)、
憂は珍しく聞き分けのいい姉に少し優しげな表情になる。

憂「じゃあ、行くよ。えっほ、えっほ」
唯「えっお~えっお~(^q^;)」

憂と唯は再び走り始めた。
しかし、走りだしたのが坂道ということもあり、唯はすぐに音を上げ、たちどまる。

唯「むひー、むひー("q";)」
憂「お姉ちゃん、いちいち立ちどまってちゃ走る意味ないじゃない!」
唯「あう、ゆいはしらない("q")」
憂「もう!そんなこと言ってたらいつまでもお腹痛いの治らないわよ!いいの?!」
唯「う”ー う”ー」
唯「あう!ゆい、ぽんぽんいちゃい("q")」
憂「え!?」

なんと、ここで唯が腹痛をうったえだした!
憂は唯を心配そうにのぞきこむ…

憂「大丈夫?お姉ちゃん…」
唯「ゆい、ぽんぽんいたい!はしらない(^q^)」
憂「…本当よね、嘘じゃないよね?」
唯「あうー、うそじゃない!(^q^)/♪」

お腹が痛いと言い張る割に、元気いっぱいに返事をする唯。どうやら憂が腹痛の話をもちだしたので、腹痛のことを思い出し、とっさに

唯(お腹がいたいことにすればやさしくしてもらえる!)

と考えたようだ。
わがままを言うだけでなく、池沼なりにない頭をふりしぼった作戦である。

しかし残念ながら、演技があまりにもバレバレなのは、重度の知恵遅れであるゆえか。本人はうまくだませているつもりらしいが、健常者である憂が池沼の演技にひっかかるはずがない。

そんな唯の態度を見た憂の表情から温度がすーっとひいていくことに、池沼である唯は当然気づかない。

憂「…じゃあ、仕方ないね」
唯「しかたない!しかたない!キャッキャッ(^q^)/」
憂「あ~あ、お腹痛いならアイスはなしかぁ…残念だね」
唯「あう!?(゚q゚)」
憂「帰ろっか、お姉ちゃん」
唯「うーい、うーい!」
憂「何よ、おうちに帰るわよ」
唯「ゆい、あいすたべるー(^q^)」
憂「でもお姉ちゃん、お腹痛いんだよね?」

唯「あう!ゆい、いたくない!あいすー(^q^)/♪」
憂「へぇ…じゃあ、さっきのは…うそ、だったんだね…心配させておいて」ワナワナ
唯「あ~い~す~♪あ~い~す~♪」

ぷっつん

憂の堪忍袋の緒がきれる音が、たしかに聞こえた―

バッッッチィィィィィィィィィィンンんんっっっ!!!

唯「ぶへぇっ!(゚q゚)」

これまでにない思いっきり振りかぶったビンタに、唯はもんどりうって地面に倒れる。唯の体はデブのため、生半可な一撃では身じろぐことさえない。
唯はあまりの驚きと痛みで、泣きわめく元気さえないようだ。

唯「…ぁぅ(;q;)」
憂「嘘つきのお姉ちゃんには、厳しいお仕置きを与えなくちゃね」

そういうと憂は、唯のまるまるとした腹の上に馬乗りになって、両手で唯の頬を勢いをつけて交互にひっぱたく!
喋ることすらできない殴打の嵐に、唯の顔が右へ左へ揺れ踊る。
右、左、右、左、右、左、右、左、…
憂は、掌につく唯の涎や鼻水にもかまわずに一心不乱にお仕置きを続ける。
常人なら汚らしい唯の顔には触りたくもないが、そこは憂も十年以上も池沼の世話をしてきた兵(つわもの)だ。
唯の顔は、みるみるうちに腫れて、もとよりさらにブサイクになっていく。

憂にとっては幸いなことに、そして池沼唯には不幸なことに、その坂道にはしばらくひとどおりがなかった。
それが、憂の暴力をさらに加速させた。

唯は始めは抵抗しようとしたが、次第に手足がピクピク動くだけになり、それもしばらくするとパタリとやんだ。
憂は姉が完全に気を失うのを見て、その手を止めた。

ぐったりした唯を見て、ハァ―と来世までの幸せが抜けていくような大きな溜め息をつく。その溜め息の中に含まれる心労は、本人にしか分からない。

憂は顔をふせ、唯の足をつかんでひきずりながら、100メートルもない家への道をひきかえした。

その夜―

憂にひきずられて帰宅した唯は、「ふごー、ふごー(-q-)」といびきをかいて寝ていたが、
夕食のために起こされると、「まんままんまー(^q^)♪」と起きあがり出した。

しかし夕食時も、池沼である唯はトラブルを起こす。

憂「今日のご飯はハンバーグとたっぷりサラダよ」
唯「はんばーぐ!はんばーぐ!」
唯「うまーうまー(^q^)」ボロボロ
憂「お姉ちゃん、きちんと噛みなさい!」
唯「おいちーおいちー(^q^)」

バッチーン!

憂のビンタが唯に炸裂する。
憂は、昼間の出来事から、唯を甘やかせるとろくなことにならないとかたく心に誓った。姉の便秘の解消のために、夕食もハンバーグは小さめに、食物繊維を含んだサラダをたっぷり作ったのだ。
ここで、きちんとものを噛む癖をつけさせなければならない!

唯「う”ー!うーいぶった!うーい、ぶたない("q")」
憂「きちんと噛みなさいって言ってるでしょ!」
唯「う”ーう”ー」

そんなこんなでやっと夕食を終えると、また唯がうつぶせになり苦しみだした。

唯「むひぃーむひぃー("q")」

どうやらまた便秘による腹痛に苦しめられているらしい。
しかし憂は、苦しそうな唯を徹底的に無視する。昼間のように、唯は少しでもしんどいことがあるとおおげさに苦しみ、泣きわめき、憂の気をひこうとする。
いちいち相手にするより、ここは唯を無視し、痛みに対する耐性をつけさせることだ。

そう考えた憂は唯を無視しつづけ、それでもなおうるさく喚く唯を庭に閉め出して、鍵をかけた。たかが便秘の腹痛ごときで情けない、と憂は溜め息をつく。

唯「うーい、ごめんなたい、おうちはいる("q")」
唯「う~ぃ、ぽんぽんいちゃいの…("q")」
唯「ぅ~ぃ~…ぅ~ぃ~…("q")」

唯はお腹が痛くて、庭に放り出されても苦しくてうずくまることしかできず、憂の名を呼ぶ。
しかし、憂はそんな唯を助けようとせず、静かになった家の中でテレビをつけてくつろぐ。

唯「むひぃ~ゲロゲロ、おろろろろ(-q-)」

なんと、唯は庭で吐いてしまった。嘔吐は、便秘によって引き起こされる様々な症状のひとつである。
唯の便秘は、憂が考えている以上に深刻な状態になっていたのだ。

憂は知らない。便秘が、時として人を死に至らしめることもあることを…。

唯は一晩中腹痛と嘔吐に苦しみ、眠れぬ夜を過ごす。
憂は、池沼のいない穏やかな夜を満喫する。
そうして、平沢家の夜はふけていった―。

 (その2) へ続く


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