騎士団ローザ


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トータスブルグを拠点とする騎士団。
元は神聖皇国軍領の一部だったが、魔導世紀826年に独立を果たした。
小集落の集まりで国家規模は決して大きくないものの、
名産品のワインのおかげで資金面は潤沢しており、市民の生活水準は高い。
ジャネスと戦う勇者たちに金銭的なバックアップを行っていた事もある。

大戦初期に新生魔王軍と交戦し、総力戦を仕掛けるも君主ドファンが負傷。
そのまま本拠地を奪われて滅亡した。

拠点


君主


所属武将


同盟勢力


登場作品