リューンエルバ


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『ん~♪可愛いから抱きしめてあげちゃう♪』
CV:佐藤朱(ヴァラノワール)、谷優子(ソウルズ1)、ふじたれいこ(ソウルズ2 *1カオスウォーズ、ブレソ)

プロフィール *2

種族     ?+人間
出身地   ゴルデン
身長     177cm
趣味     温泉巡り&地酒探し
特技     剣技全般
使用武器  大剣
好きなもの お酒
嫌いなもの お説教をする人(特に趣味について)、戦争(争いごと)
夢・目標   世界の地酒&温泉の完全制覇

ヴァラノワール学園の卒業生。愛称はリーエ。
学園在学中にソードマスターとなる、勇者育成学部を飛び級で卒業する、ミュウの担任時代(当時18歳)すでにハイランダークラスの実力を持つとされるなど、卒業生の中でも最高の実力を持つといわれるほどの天才。
ネバーランド大陸中トップクラスの実力者といえる。
温和で優しい性格だが、極度の酒乱なのが欠点。
可愛い女の子には目がなく、すぐに抱きつくなど過度な愛情表現をする癖を持っている。
得意技は抱きよせ攻撃。

マックスイグリアスヒュードルとは学園の同期生。
生徒時代、恋人であるカイルをヒュードルに殺されており、そのために争いを嫌うようになった。

本人は知らないが、彼女は慈愛と豊穣の神ヴェネウスの生まれ変わりで、彼女の母は処女のまま彼女を生んでいる。
このため年月を経ても肉体的には若いままである。
また、彼女の愛用している魔剣・神魔封心は、人間に転生する前のヴェネウスが作ったものである。

教官時代は、いつも笑顔を絶やさず分け隔てなく生徒たちに接する所から、男女問わず人気があった。(学園都市ヴァラノワール(ゲーム)
あちこちから仕官の要請が来ていたが、争いを好まない性格のため全て断っている。

1052年、リューンエルバは、天魔王ヴァ・アルドゥクを封じる旅をしているミュウらと偶然再会。ミュウたちに同行することを申し出、なかば強引に一行に加わり、天魔王封印に協力した。(新紀幻想スペクトラルソウルズ
この旅の最中に恋人の仇のヒュードルとも再会。同行していたマックスが彼を殺害している。

1053年から起きた七年戦争ではローゼス解放軍の一員として参加。(新紀幻想スペクトラルソウルズⅡ
解放軍の実質的なまとめ役としてミュウたちをフォローした。
また、戦中末期~戦後にかけてヒロとの交友を深め、彼女の数少ない友人となっている。

その後の足取りは良く分からないが、1070年台、ヒロとともに学園にいることが示唆されている。(ブレイジングソウルズのエンディング)

初登場作品

教官で試験官(敵ユニット)。

登場作品


味方ユニットとして使用できる。強い。

ローゼス解放軍の味方ユニット。強い。

仲間になる。ただし大蛇丸との2択。


PSP版追加キャラとして登場したが、本人ではなくクローン。
イベントなどは無い。絵も使い回し。要は単なるオマケ、移植にあたっての追加要素である。
ただ移植版以前からエンディングCGには登場している。

必殺技

  • 魔爪連撃翔破斬

登場作品


その他