スガタ


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『魔族の誇りにかけて貴様を騙したりはしない』

魔族至上主義者であり、高潔にしてプライドが高く、気位がとても高い高位魔族。
その能力を買った、五魔将の一人であるルドーラには強制進化の玩具にされた経緯から深い憎悪を抱いている。
ジャネスが人間の手によって撃たれた後に、次に世界を統治するのはヒロではないと考え、ジャネス魔王軍の再興を考えている。
邪神ヘルズジーンを召喚出来る程の魔力は、他を圧倒するが、それでも力が足りなかった。
ラミアと共に魔族の誇りと栄光を取り戻すために、魔王候補を探していた中で、氷の魔女マユラに目をつけ、その力を利用しようと企み、彼女を新たな魔王に擁立し、ネバーランド大戦に参加させた。
しかし、全ての魔族の為とはいえマユラに罪悪感を覚えた彼女は、最後には後悔と悲しみの涙をながした。

登場作品



必殺技