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勝った!ホーリーランド4完!


この大会では賞品として少年が手渡される予定だった。
という事はだ、逃げ出した少年を確保しているマタンキは限りなく勝者に近いと言える。
現にマタンキは我が世の春を謳歌していた。

「う~、第一戦から放置していた股関節の脱臼が痛みだしたですぅ~。
これというのも元を辿れば君の為に負った怪我ともいえなくもないですう~。
誰かがさすってくれると楽になるんだけどなですぅ~」

チラッチラッと賞品の少年を横目で見ながらマタンキは演技する。

「はいはい、どの辺が痛むんですか?」

今やマタンキのアイテムであり、加えて女性にはまんべんなく優しい少年は
それ程嫌がる事なくマタンキの股間周囲をさすり始める。

「あーッ、もっと下の方ですぅ!その辺をさすって欲しいですぅ~」

マタンキは強引に少年の手を下着の中に突っ込ませた。
少年の手にブニブニとした生暖かい感触が伝わってくる。
女性の股間に手や顔を突っ込んでしまう事は一度や二度でない少年はその感触に僅かに
違和感を感じ顔をしかめる。

「ああーん、君の手の優しい感触がアソコに伝わってきますぅ~」
「あ、あれ?たまきさん、何か腫れ上がってる気が」
「ギクッ、きっと脱臼を放置しすぎてこうなったんですぅ~」

そう言われると少年はそれ以上追及はしなかった。
流石に脱臼した股間を直に触った感触は少年の経験にも存在しない。
そういうものだと言われれば納得するしかない。

「ハアハア、だいぶ楽になったですぅ~。それじゃあ次は
たまきのアソコがどうなってるか自分では分からないので撮影お願いしますう~」

携帯を撮影モードにして少年に手渡し、スカートを自らまくって
前から後ろから撮影させる。
シャッターが切られる度にマタンキの顔に下品な笑みが浮かびあがっていくが、
顔を赤らめながら下半身に視線を注いでいる少年は怪盗の本性に気付かなかった。

(女の人が股間を脱臼すろとこうなるんだ・・・。下着の上からでもクッキリと
アソコが腫れて震えている。痛そうだなあ・・・)
(ハアハア、今にもテープを突き破ってチンチンが出てきそうオカマッ。
ああー!可能ならば今すぐボウヤの口やアナルにチンチンブチ込みてえ!
でもそうしたらこの幸福も終わってしまう。ガマンガマン)

その後もアナルに痔ができてないか確認してもらったり、テープの前に小さな穴を開けて
そこからオシッコをするのを手伝ってもらったりしながらマタンキと少年の夜は過ぎていった。