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オバサンが怖いのでなんとかするんですぅ~2


「う~、依然として当面の問題はやっぱりアレですぅ~」

アレとは一戦目の相手菊一文字朱蓮の事である。
怪盗マタンキの候補に狙いをつけてもまたバックから
「ピギャー!ブペペペペ」と来たら推理進展せずアーンド負け確定。
恐るべしランキング1位。恐るべき熟痴女。絶対あのオバサン逸脱者だ。

たまきがこの大会で生き残るには―、もっと推理が必要だ。

「ノンケストップ議論ですぅ!一回戦で魔人一家前にいた奴らに来てもらったですぅ!」

めがみ「菊一文字さん対策ですか、そんなのあったら私が使いたいですねぇ~」
リオレイア「下らん、来るならかみ殺す。それだけの事よ」
鏑木諒子「あの追跡から逃げるのはあんたのスピードでも難しいんだろ?」
ルーシー「困った、何も思い浮かばないッテバヨー」
キリエ(不参加、本人の代わりに等身大パネルがおかれてあります)
朱蓮「菊一文字朱蓮…あの人の能力は超一流と言っていいわね。この大会屈指の実力者よ」
レスナイト「私はレズナイト!アナルが壊されそう?ならば…アナルのレベルアップだ!」
たまき「それは違う…いや、その通りですぅ!」

弾丸『耐えがたいアナルの痛み』をレズナイトの意見にヒット!

「奴の怖さはアナルズボォに集約されてるですぅ!ならば、アナルの経験を積んで
アナルズボォなんて怖くないとアッピルするですぅ!よし、ちょっと公園行ってきますぅ、
公園の水道を利用してアナルのレベルアップですぅ!」

たまきのアナルが公園の蛇口を孕ませると信じて…!
ご愛読ありがとうございました!!