支倉凍砂先生、女子高生を汚物扱い


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支倉凍砂先生、女子高生を汚物扱い


十二月十七日の独り言

女子高生,ていう呼び方は、なんか汚いものをさしているような気がします。
私が女子高生,と聞いて思い浮かぶのは、まずなんかわけわかんねえ原住民みたいな色の髪の毛は確定で,
肝臓でも悪いのか,クソ寒い中でも平気な顔をしての短いスカート。
んで,偉そうな目つき。勿論財布の中の金は汚れた金です。

もはや強制収容所に入れて1日中延々とビデオテープを手で巻き戻す作業をやらせる以外にないような感じ。

が、もちろん世の中の女子高生の半分…いや,4分の1はそんな風なわけじゃないんでしょうが,
マスコミの垂れ流す情報に汚染された私には,すでに『女子高生』=『腐ったミカン』の方程式ができあがっています。

なので新呼称発表。

「女学生」

      • すげえ。すばらしい。なんか思わず「ビバ,帝国華劇団!!」とか叫びたくなりますね。

袴で黒髪でおしとやかで,まさしく日本の妻の卵という感じがしますね。

新呼称,女学生。すばらしい。
これから「女子高生」と言う呼称は蔑称にしたらどうでしょうか。