支倉凍砂「だてに高校辞めてないぞ」


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支倉凍砂「だてに高校辞めてないぞ」


二月六日の独り言

○ようやく『シンボル形式の哲学』 エルンスト・カッシーラーを購入。神田の岩波専門書店で入店三十秒で即買い。全4冊しめて三千四百円を。

しかし家に帰り本を置けば,それは百冊を超える積読の最後尾へ。さていつ読まれ,いつ読み終えられるのでしょうか。机の上には七百ページを越すヘーゲルの法哲学講義に、同じくカッシーラーの『人間』があります。『人間』も、今は神話と宗教の所を何度も読み返している最中で,一向に先に進みそうにありません。

で,話はかわるのですが今日は最高に不愉快な一日でした。近年まれに見る不愉快な一日。もしも現状のままならサークル真剣にやめたい。なんなんだあれは。最初は良い所だと思ったのに。つーか世間ではあれが普通のことなのか。あんまりうざいこというようなら思いきり最悪のタイミングでやめてやる。&color(#ff0000){だてに高校辞めてないぞ。}新歓時期のもっとも忙しく混乱したときにやめてやろうか。つーか別に法学部のやつらからうらみ買っても一向に構いません。私理系なので。それを考えると今から楽しみです。後輩をだまして役職につかせるのは例年のことらしいですが、いつもいつも後輩があきらめの良い大人な紳士だけだと思ったところが地獄の三丁目です。私を騙すような形で執行部役員にしたことを心から後悔させてやる。(・∀・)