支倉凍砂先生の犯罪行為に対するスタンス


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支倉凍砂先生の犯罪行為に対するスタンス


※黒歴史サイト「砂色の世界」より引用

一月三十一日の独り言

とりあえず,なんとしても犯人は晒し者になって頂かないと、今後いつ事件が再発するか
わかりませんし、今も似たような環境の方達が何人居るのかもわかりません。

是非とも精神状態が安定しないとか言わないで、実名、住所、顔、経歴、親戚一堂晒していただきたい。

犯罪防止の一番の方法は,犯人を晒すのが一番のはず。人権など,他人の人権を奪うような人には必要無いはず。
しかも,人権だけ出なく未来,可能性,全てを奪い去ってしまったのです。

とりあえずは精神状態を全力で回復させてから(回復させないとダメです),実名や戸籍を晒すだけでなく,
身包み剥いで警察署の前においておいてもらいたいものです。致命傷となり得る場所を除き,自由に叩けるようにして。
一思いに殺してはダメです。9年間,生かさず殺さずです。9年間終わったあとも,体のそこら中に罪名を焼印でおして,
完全な国の管理化の職場に配置。知人,友人との通信は一切不可。職場も一人で個人作業。