日下部志乃


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日下部志乃

年齢:21 性別:女 メインクラス:異能者 サブ:魔法芸術家 種族:鬼人

コミュニティ:社会貢献部 身長:165 体重:42 スリーサイズ:78-61-79 PL名:カラスネコ

「やぁーめろー!触るな!撫でるな!!」


概要
孤児院育ちで名前は4ノと読むのが正式。
豊かな黒髪にぴょんと飛び出た猫の耳が特徴の鬼人でおそらく親は猫の幻想種。
スタイルがあまりよろしくないのを気にしないようにしているが、指摘されると非常に怒る。
生来のくせっ毛で常に前髪が跳ねている。

+素性
とある預言によって産まれることが確定していた約束の鬼子。
それと同時に、預言に含まれた不利益要素を取り除くため”手を加えられ”ている。
右目をまっすぐに覗き込むと《天》の字に酷似した文様が見え、左目には今のところ何もない。
預言に手を加えようとしたことで彼女の家(人間側)は消失した。

15の夜に孤児院を脱走し、以来暗黒街でたくましく生きてきたため粗雑だが、金属細工の美しさに目がない。
主に好むのは貴金属ではなくステンレスやニッケルなどの工業用金属材。
適当な鉄パイプを採集するためのハンドソーに加工用の工具セットを常に持ち歩いている。

+原初体験
孤児院を抜け出した夜、不安に駆られながらも裏路地を歩いているとき、祟りが肉体を持ったような存在と出会う。
自分と同じように食べ物を求めているソレは禍々しい気配と酷くさびしげな顔をしており、4ノに気づくと優しく笑い去っていった。
”何時かアレを壊す”
根拠のない目標設定がなされ、以後の彼女の原動力となった。

特に罪悪感もなく犯罪者として生きてきたが、如月小梅に実力を弁えず挑み完膚なきまでに敗北。
司法取引でリミットコーポレーションに召抱えられる。
社会貢献活動の一環として設けられている、模範囚の社会復帰部署に放り込まれた。

コネクション・友人関係
  • 如月 小梅
実力を弁えず襲い掛かり、カウンターでのされて警察に引き渡された。
数々の罪状を司法の手により裁かれ、塀の中ですごすのかと覚悟を決めたころ、自分の下で働く条件で仮釈放を持ちかけられ承諾。
逃げられないように発信機付きの首輪をはめられている。
鈴代わりにぶら下がる錠前の鍵は飲み込まれてしまったため、外せない枷となっている。
実力者として慕うと同時に束縛者として恐れている。

PickUp
最終目的地は天魔。
エクスカリバーでの中衛火力と運命改竄による振りなおし要員。
今後は探索系のスキルも増えていく模様。

セッションログ
回数 参加者 メモ
1 ピャー、リリ夫、Fide吉、ろこ ゴブリンを肥料にしたよ
4 ピャー、桑畑、はきの、そま、ばいす ビルギットのファーストキスを奪い、巨乳に嫉妬した
8 ピャー、ばいす、音餅、弱小 チンピラムーヴをしていたら上司をネタに怒られた
ツールボックス

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