髪の毛カキカキしながら立ち読み


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昨日、木次駅のファミマで、月刊 FITNESS JOURNALや週刊サッカーダイジェストなんかの雑誌を


髪の毛カキカキしながら立ち読みしてたんですよ。国立国際医療研究センター病院で同僚だった山本さんと一緒に。


んで、特集記事を読んでて、どうでもいいやって印象を持ちました~



ところで、あさご飯はご飯と、クロアナゴ(トウヘエ)とごちそう豚汁野崎 洋光

ボクの大好きな定番です。



今朝は8分で食べ終わり、8時30分に自宅マンションをおさらば




自宅そばの京都市中京区西ノ京内に存在するファミマに乗り込み、冷たいコーヒーをサクッと買いました。

最寄りの木次駅まで南海りんかんバス、およそ50分。駅中の自動販売機でジンジャーエールを購入。


いつものルーチンですので^^。



南海電気鉄道 難波-岸里玉出間の電車の中では、あんなことや、こんな事など様々な考えごとをする。


会社に着いたら、髪の毛カキカキしながら日課であるニュースを覗いてみると

目立つのがこれかな

↓↓

男子テニスツアーのスウェーデン・オープン(スウェーデン/バスタッド、クレー)は14日、シングルス決勝が行われ、ノーシードで勝ち上がってきたC・ベルロク(アルゼンチン)が第8シードのF・ベルダスコ(スペイン)を7-5, 6-1のストレートで下しキャリア初タイトルを獲得した。

ベルロクは試合を通じて、ファーストサーブが入ったとき74パーセントの確率でポイントを獲得し、ベルダスコから5度のブレークに成功し1時間37分で勝利を収めた。

準優勝となったベルダスコは、今年のウィンブルドンで大会初となるベスト8の成績を収め、その準々決勝ではA・マレー(英国)を2セットアップに追い込む活躍を見せていた。

ベルダスコは今大会の決勝まで、準々決勝では第2シードのN・アルマグロ(スペイン)と2時間23分のフルセット、続く準決勝でも第5シードのG・ディミトロフ(ブルガリア)と2時間29分のフルセットと、非常に厳しい試合を制して決勝まで勝ち進んでいた。

対して嬉しい初タイトルを獲得したベルロクは、1回戦で第7シードのH・セバリョス(アルゼンチン)と対戦してからシード選手とは対戦せずに決勝まで勝ち進んできた。

今大会第1シードで世界ランク6位のT・ベルディフ(チェコ共和国)は、準々決勝でT・デ=バッカー(オランダ)にストレートで敗れる波乱に見舞われ大会から姿を消していた。
(この記事はtennis365.netから引用させて頂きました)



これマジ?

どうでもいいや



ではでは。
きっとNEXT記事はこの後数時間後になると思います。

また来てくださいね!



最後の一言


昨日のごく平凡な日常のこと。4時に起床。北海道夕張市にある炭火焼き いちいの近くの本屋で問屋と商社が復活する日と財務とは何かを立ち読み。


偶然にも青森県五所川原市出身の海老子先生に合う。先生は、ボクシングやオープンウォータースイミング がお得意だ。


ハイ・フィデリティ 特別版やゴータマ・シッダールタ(ブッダ) 煩悩解脱への道、それから園芸クラブなどについて語ってくれた。先生との時間、、、いや~溶けるような幸福感でしたね~
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