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Beefalo



ステータス



解説

  • サバンナ(Savanna)バイオームに群れを作って生息する中立生物。
    • 食料・防寒着・肥料に燃料と幅広く活用できる非常にありがたい生き物。

  • Manureを勝手にぽんぽん排泄する。寝てるときですら排泄する。
    • 農場や植えつけた植物の肥料を集めるのに最適なので、ビーファローのいる近くに拠点を構えるのも一つの手。

  • 眠っている間に近づくと髭剃り(Razor)を使って毛を刈れる。刈るとBeefalo Wool×3を入手できる。
    • 毛は数日で生え変わる。毛が無い状態で倒しても通常時と同様にBeefalo Woolをドロップする。

群棲

  • 最大12匹の群れを形成して行動する。
    • 仲間意識が強く、1体が攻撃されると周りにいるビーファロー全てが敵対的になる。
  • -夕方になると群れがひとところに固まり、夜になると眠りにつく。

  • Beefalo Hatを装備していると仲間だと認識され、発情期中も襲われない。
    • 装備中に敵に攻撃されると、近くのBeefaloが仲間が襲われたものと思って援護してくれる。

  • 群れには固有の『基点』が存在し、それを中心に移動する。
  • 数が大きくなると群れを分割したり、少なくなると他の群れと合流したりする。

繁殖期と発情

  • 一定間隔で繁殖期に入る。繁殖期は全てのビーファローが発情状態になる。
    • 繁殖期とは別にそれぞれに『発情タイマー』が存在し、繁殖期以外でも発情する時もある。
  • 発情期には尻の周辺が赤くなり、雄たけびを上げるようになる。さらに凶暴化し、プレイヤーを含む近くにいる生物を見境なく襲う。
    • ただし追いかける距離は通常時より短い。
  • 発情期終了と同時にBaby Beefaloを生む。無性生殖らしく単体でも増える。
    • 群れが12匹になると繁殖は止まる。



小ネタ



関係レシピ



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