裏の動機


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図解?構図みたいなもの


なぜ両親が狙われたのか?

元々、花菱組が政治家に話しを持ちかけた。

↑の理由(話し)

大嶋は、以前有名製薬会社(幼馴染の両親の会社)の高い地位に居たが、花菱組と関わりがある事が知られて追放される
自分の地位や復讐のために製薬会社を自分のものにしようと企む
 製薬会社にはまだ花菱組の残党が残っているという設定
そんな中で、ハイジャックを利用した殺害を考える

なぜ政治家は受け入れたのか?

製薬会社が花菱組のものになれば、大金を渡すと言われ受け入れる

そもそも危ない話しを持ちかける必要があるのか?

政治家の力を使う事で、ハイジャック犯が花菱組に関係しているという情報を消せるから

仮父親のときはどうしたのか

今回は政治家から花菱組に依頼した。

原因は?

仮父親自体は何の権力もない。ただの国会議員だったが、警察と深いつながりがあるという設定
警察の中にも不審に思っていた人物から情報を得て、当時官房長官だった福田に詰め寄る。
「国の代表となるべき存在がどうたらこうたら――」
福田は殺害を考える

なぜ殺害しなかったか?

仮父親には殺害されても世間に伝える方法があると予想
そこで社会的に抹殺させる事を考える。

社会的抹殺の方法

自分が行なった悪事を押し付けることを考える
花菱会はそれをサポートする

結果

まんまと成功
捕まった仮父親は必ず成功すると思っていたが、失敗に終わったため獄中で自殺
色んな関係者に手紙を書いた。雪菜宛はその内の一通。

幼い頃の雪菜

年齢は中学生ぐらいで考えようと思っています。
理由は物事をしっかりと理解できる年齢が大体中学生以降だから・・・

両親が亡くなったショックから未だに立ち直れて居ない日々が続いている
その中で、突然送られてくる差出人の無い手紙
内容を見ると(略)

獄中で自殺したというニュースがどの局でもやっていた。
この手紙が本物だと確信する。

ショックなんて忘れ、復讐心だけが残っていた。

なぜ今の穏やかなヒロインになったのか?

復讐心は更に膨れ上がるも、元々政府の人間に近づくことさえ無謀と感じていた。
しばらくして施設にヒロインCがはいってくる。
姉のような存在で、何かと構ってくる存在。

色々と設定を変えた

突然閃いて変えたため、ここには書き忘れたが
伏線を散りばめて、回収は全てメインヒロインルートに向かう事になる。
ヒロインBのルートすらも、メインヒロインのための伏線。

全部伏線にすると、プレイヤーが頭痛くなってしまう為、ヒロインCは普通のルートにする

全てのルートをクリアして始めてプレイヤーが理解する仕組みにしました。
というか妄想膨らみすぎて、二作目のシナリオ伏線もルート内に散りばめています。
添付ファイル