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MC1v1とは

PVPの極み、1on1です。戦略など一切抜き。
己の実力を真に試す場です。
戦闘MAPはシンプルな地形を採用しており、遮蔽が少ないです。
ロングレンジでは弓をできるだけ避け、弓は当たるが剣が届かないミドルレンジでは相手との弓のけん制をし、
有利な状況を見極め、距離を詰め相手を倒しましょう。

採用している装備は鉄防具フルに石剣と弓のみです。
実際はミドルレンジでの読み合いを楽しめるように火打ち石などの採用も考えましたが
技術的に廃止になりました。

弓でのけん制のあるPVPの楽しさをぜひ味わってください。
単に突っ込むだけでは、弓攻撃の餌食になります。
ミドル、いわゆる中距離間での弓でのけん制が重要です。
ここぞ、という間合いで弓を放ちつつ、ダッシュ斬りで翻弄できるようになれば勝率が上がるでしょう。

マッチング方法

rjoinと書かれた看板を右クリックするとその瞬間ランダムに1~3番のアリーナで待機した状態になります。
そのとき他に同じアリーナで待機している人がいれば戦闘開始になります。
待機している人がいても、該当アリーナで、試合が始まっている場合は、試合が終わるまで
次の試合は開始されません。

leaveという看板を右クリックすることで、待機を解除することができます。

戦績

看板に書かれたコマンドを入力することで今までの戦績やランキングを確認することができます。
こちらのデータは定期的にリセットしています。
KDよりもレートという意見があるのでもしかしたらレート制かKD+レート制になるかもしれません。

TIPS

簡単にタイマンでの勝率の上げ方を書かせてもらいます。
鯖ホルダーであるMat_Ashの個人の考えですので、違ったプレイをする方もいると思いますので
参考程度に捉えてください。

  • 距離別で戦い方を工夫しよう。
遠距離での弓の刺しあいですが、正直運です。もちろんただじっとしているだけであれば当てることは容易ですが。
お互いにランダムに動いている場合、よほどのことでなければ当たらない距離だと思ってください。
それでも当たる貴方は、読まれやすい動きをしているのでしょう。
自分の弓は当たらないのに、相手の弓は当たるという場合、どういう動きをすれば読まれにくいのか、
また相手はどういう動き、動きの中にクセがあるのかを考えましょう。

中距離はむやみに突っ込む距離ではない。
よく見かけるのが遠距離から中距離間での勝負になった途端ガード斬りをしながら突っ込もうとする人。
ガード斬り全否定ではないですが、ガードをするということはダッシュを解除するということです。
もちろんダッシュしてる状態より動きは遅くなり、弓があたりやすい状況になります。
できるだけ相手の弓を構えるのを見極め、弓を避けることを意識しながら、相手にいかに弓を当てるかが重要です。
この距離は剣は届かない、が、弓の連射で相手を圧倒できる距離です。

近距離に入ったらダッシュ斬りでお見合い、もしくは先制攻撃。
またまたガード斬り否定になりそうですが、ガード斬りではダッシュが解除されます。
ダッシュ斬りの方がわずかに当たり判定が広いです。
またダッシュ斬りを当てることで相手を大きくノックバックできます。
お見合い、あわよくば先制攻撃で相手との間合いを突き放しましょう。
ここで重要なのが、相手との距離感です。
剣が届かない距離まで両者がノックバックしたと同時に弓に切り替えてみましょう。
射線上にいる相手にタメの少ない矢を何度か当てるのです。
近距離ではダッシュ斬りを多用し、弓との切り替えで圧倒できるようになるといいですね。
またどうしてもお見合いが起きたときに間合いが広がらないとき、ガード斬りを使いましょう。
そうなった場合、殴り合いです。正直どっちが勝つかわかんないですw
HPに余裕があるなら、勝てる見込みはでかいでしょうね。
できればそういった状況が起きずに、相手を圧倒したプレイで勝利できると気持ちいいんですけどね。

大事なのは弓も剣も共に重要な武器だということ!!!

弓が苦手です、剣が苦手です。だから負けました。とよく耳にするが

どちらもメインウェポンです。弓で当てつつ、剣を差し込む、そういった間合い別で切り替えて

戦うことが勝利への道だと思っています。