神剣抜刀 > メイキングルール > 技法


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《技法名》:その技法の名前です。
タイミング:その技法を使用できるタイミングです。基本はオープニングターン・アクティブターン・パッシブターン・オーディナリィ。
コストAP:その技を発動する場合に必要なAPです。特に記載がない場合、同じターンに同じスキルを発動する場合、コストAPが+5されます。
属性:7つの属性から、その技の持つ属性です。「物理・赤・青・白・黒・黄・無」があります。
命中値:1d100ふって命中値以下の値が出れば命中。
クリティカル値:1d100ふってクリティカル値以下の値が出ればクリティカル。クリティカルエフェクト発動。
クリティカルエフェクト:クリティカルが発生した場合に発生する追加効果です。クリティカルエフェクトは基本的にその発動した技にのみ有効です。
威力:その技の純粋な効果です。「ダメージ」であればダメージが発生し、「回復」であれば治療。「BS」であれば対象にBSを付与します。
対象:その技法が選べる相手です。「近・中・遠」は射程。「単・列・貫・全」は単体・横列・縦列・全体攻撃。「自」は自分対象。「敵」は敵対象。「味」は味方対象。
習得条件:その技を覚えるにあたり、『神剣』が持っていなければならない必要条件のステータスです。
必要EXP:その技を覚える際に必要なEXPです。成長時も同量のEXPを消費します。
成長回数:追加でEXPを支払う事で、成長効果から任意の成長結果をそのスキルに付与します。特に記載がない場合重複取得可能。
成長効果:その技に追加でEXPを支払った場合に強化できる項目です。

基本的な命中判定:1d100+1d100(命中+クリティカル)
ただし、命中が100の場合は命中判定を行う必要なし。(必中)
同様に、クリティカル値が0ないし100の場合もふる必要なし。

《技法名》 コストAP 属性 命中値 威力 クリティカルエフェクト
対象 タイミング クリティカル値 習得条件
必要EXP 成長回数 成長効果

《斬》 5 物理 95 ダメージ:1D6+【斬】 ダメージ値2倍
近単敵 アクティブ 5 【斬】10
5 4 「命中+5」「クリティカル+3」「ダメージ+1D6」
《星火》 7 物理 80 ダメージ:2D6+【斬】 追加発動:《燎原》
近単敵 アクティブ 25 【斬】20+【魔】15
50 2 「命中+5」「クリティカル+3」「ダメージ+1D6」

《スラストカット》 2 20 回避 --
近単自 パッシブ 0 【斬】10
10 1 「命中+5」「失敗時:ダメージ軽減-5」
《グランドガード》 1 100 ダメージ軽減:10 ダメージ軽減値2倍
近単自味 パッシブ 10 【打】10
10 1 「クリティカル+5」「ダメージ軽減:+5」
《ダークエンブレイス》 3 50 カウンター:2D6 追加BS:毒(低級)
近単敵 パッシブ 5 【魔】15
15 1 「命中+5」「ダメージ+1D6」

《ホーリー》 5 100 アクティブターンの「ダメージ」+5 アクティブターンの「ダメージ」+10
中全自味 オープニング 5 【斬】5+【魔】15
20 1 「ダメージ+3」「ダメージ+1D6」

《誓:剣》 0 物理 - 【斬】属性のダメージ+5 --
近単自 オーディナリィ 0 【斬】10+【魔】10
20 0 --