ヒナギク

親:七斗
「えへへ、また転んじゃっ…わぁっ!?」
「こう見えてもわたしはあなたより年上なの!お姉さんなの!!だから子供扱いはしないで!!!」
名前 ヒナギク 所属 警視庁:異能研究課
年齢 29歳 髪色
身長 142cm 眼色
体重 38kg 異能 描いたものを具現化
性別 女性 状態 異能を役立てようとしている
一人称 わたし
二人称 あなた
三人称 〜さん
本名 姫野 雛菊(ヒメノ ヒナギク)
  • もうすぐ三十路なので焦っている。(結婚的な意味で
  • 外見内面共に幼いことを気にしているため、小さいなどというと怒る。
  • 真面目な性格だが、少し抜けているところがある。
  • うさぎなどの小動物が好きで、可愛いものに目が無い。
  • 首に付けているものは父親の形見の時計のベルト。肌身離さず身につけている。
  • 一人暮らしだが、基本的に研究所に入り浸っている。
  • 機械音痴

好きなもの

うさぎなどの小動物や爬虫類。花。可愛いもの。甘いもの。
友達や家族等のまわりの人。研究対象。

嫌いなもの

苦いもの。辛いもの。暴力。

過去

15歳の時に異能に目覚め、それを気味悪がった母による虐待が決定打となり元々不仲だった両親が離婚した。
その後父親に引き取られるも高校生の時に父親が他界し、それ以降は一人暮らしをしている。
3年前ある調べものをしていたところ、とある組に弟が所属していることを知る。
生き別れてからの弟の境遇も知ったため、いつかは共に暮らしたいと思っている。

異能

  • 落書きでも何でも具現化する。(文字は具現化しない)
  • 消えて欲しいと思えば消える。※消えて欲しいと思わなければしばらく消えない。
  • やたらポップな可愛らしい絵を描く。が、科学者らしく写実的な絵も描く。画力はそこそこ。


関係者

【血縁】
【お友達】
人に触られるのが嫌いなのをいいことにやたら強気に接する。発狂してる時は少し怖いが心配でたまらない。
機械が扱えなさすぎてよく泣きつく。
よくお尻触られる。面白い人だけどたまに怖い。
子供扱いをしないで欲しいと思っている。
ファンシーグッズとか可愛いもので盛り上がる。一緒にお茶飲んだり。
仲間(身長的な意味で)かと思ったら違った。敵。敵。すごいお姉さんぶる。
仲間。やけ酒一緒に飲む。頑張ろう。