マジェンタ

親:公開処刑

プロフィール

名前 マジェンタ 所属 研究課
年齢 髪色 桃色
身長 眼色 金色
体重 異能 テレパシー
性別 状態 なんとなく所属している

一人称 あたし
二人称 あんた/○○
三人称 ○○

「まあ、どうでもいいわ名前なんて。もし呼びたいんならマジェンタとでも呼びなさい。」
「動きなさい。他人に触れなさい。どっちも今のあたしには出来ない芸当だわ。」
「今おばさんって言ったわね?今度あんたの脳内で円周率を延々と唱えてやるわ覚えとけ。」

  • 昔研究途中に死亡した女性。死んだにもかかわらず異能のみは健在なようで天の声のように話す。
  • 自分の姿を相手の視界に送れば目の前に現れたかのように見せかけることも可能。
  • 適当に警察関係の人間にちょっかいだしてたまに説教して適当なところで消える。
  • 死んでからそこそこ年月がたつがおばさん呼ばわりした人間には陰険な仕返しをする。
  • 他人の思考回路に勝手に踏み入って勝手にいろいろ見てる。


異能について

  • テレパシー
  • 声と自分の映像を相手の脳に直接ぶち込む。いいわね?いいって事で入るわよ。
  • それはそうとあんたの思考回路窮屈ねなんとかなんないの?窒息死しそうだわ。いや、もう死んでたわ。
  • マゼンタかピンクの物を見ただけで対象になってしまう。
  • 対象になるだけで思考に押し入られるかどうかは本人の気分次第。
  • 「発狂気味である」人間には正常にテレパシーが通じず姿が見えなかったり声が途切れ途切れになったりする。


親の感想

人間かどうか判断に苦しむ。