ベルジェ

名前 Verge(ベルジェ) 所属 中立派
年齢 19歳 髪色 一人称 僕(俺)
身長 173cm 眼色 二人称
体重 52kg 異能 透視、千里眼 三人称 彼/彼女
性別 男性 状態 特に現状に不満はない


「僕はベルジェ。fatherの頼みならなんでもするよ。」
                  「え?どうしたの?おr(僕何もいってないよ?」



□Granadaの団員。Fatherに一番最初に拾われた子供

■性格
猫かぶり男子。普段は笑っているけど心の中では至って冷静。
たまにボロを出すところなんかまだまだ子ども。
信頼している人にしか素を出さない。
何処かのお屋敷に小さい頃いた気がするけどよく覚えていない。
Sefine以外に兄妹がいた事は覚えている。なぜかその兄妹は裏切り者だと頭が認識している。
兄妹がいたことはSefineには内緒にしている。思い出さない方がいい。

■好きなもの
・食べられるもの。
え?Sefineの料理を言ってるわけじゃないよー。(目を逸らす
・family。
結構今の現状を気に入っているからね。壊したりする奴は容赦しないよ

■嫌いなもの
・食べられないもの。
黒いオーラを纏ってたらそれはもうアウトだよね。よく食べさせられたよ。
・familyに害をなす者。
罪は償わないとね。

■異能
透視、千里眼。人の心が見れるせいで一時期人間不振に。
でも年を重ねるごとに便利さに気づいた。
人の心を覗きながら知らない顔してニコニコすることが楽しくなってきている。
familyには異能は使わないが、外の嫌いな奴らには使う。楽しい。

■過去
お屋敷に住んでいたが両親の勝手により施設にと一緒に入れられた。
セフィネは屋敷に住んでいた記憶が無くなっている事に気づき、捨てられたことは黙っておいた。
施設での暮らしは決して嫌なものではなかったが、自分たちとこいつらは違うと否定して数日後と一緒に施設を出た。
何も考えずただただ走り続けていると古びた教会が見つかった。
雨が降っていたためその教会に入ることにした。そしてその後Granadaに入団した。


■関係者様
カーズ  大切な恋人
「俺はカーズの嫌がることはしないよ。だからこれからも追いかけるからね(にこっ」心の中を透視中

神父さん 素で話ができる人
「神父さん、セフィネが遊んでほしいっていってたよ。仕方ないから俺も付き合ってあげるよ。」←自分が神父さんと遊びたいだけ

エリカ 人形みたいで面白い
「困ったことがあったら僕にでもセフィネにでもききなよ。」