酒呑童子


「フフフフ酒がまた一段と美味よ」
「………今宵は秋情を仕留めに参るぞ」

名前 酒呑童子 所属 無所属
年齢 ???歳 髪色
身長 176cm 眼色 金色
体重 ??㎏ 異能 パイロキネシス【60%】 身体能力向上【40%】
性別 男性 状態 現状に不満なし
一人称 我、それがし、わし
二人称 おぬし/〜殿/●●/
|三人称|~殿、呼び捨て|あだ名
本名 酒呑童子ノ東子(シュテンドウジノヒガシコ)

▼もはや人間なのか
  • 頭に角があって皮膚が赤。もう人間じゃない死にたい。(2がやらかした)
  • 過去に死んだ恋人とが忘れられない。
  • どっかの廃墟の地下に蒼色のさくらと透き通る水の上で暮らしてる
  • タフユのことを尊敬してる
  • たまに迷い込むネクターの相談相手になってあげる
  • 酒豪

▼戦闘方法
  • 酒と炎の合わせ技
  • まさに鬼

関係者様
  •  「アハッハッハ!!!!やはり我には出来過ぎた部下よ!」
  • 因縁の秋情 「いつか必ず塵すら残さず潰して見せようぞ」
  • 仇の足花 「奴らは許さぬ。末代の末まで呪い、そして恨むぞ足花…」