名前 梅(ウメ) 所属 無所属
年齢 16歳 髪色
身長 150cm 眼色
体重 37㎏ 異能 重力を操る
性別 女性 状態 現状に不満はない
一人称 私(俺、俺様)
二人称 貴方(お前)
三人称 あの方(あいつ)
本名 文園 梅(フミゾノ ウメ)
誕生日 2月1日 誕生花 梅「忠実、独立」

「お団子食べない?美味しいよー!」
「お母さんもお父さんも心配しないでね、私は大丈夫!」
「お前らまとめて俺様がぶっ潰してやるよ!!!」
■貧乏な平民の一人娘
家はお金がなく貧乏。
病弱な両親にかわり、団子屋さんで働いている。団子大好き。
お金がないため学校に通うこともできず、お店に来る人などにいろいろ勉強を見てもらってる。

■お金事情
貧乏すぎて借金もしてる。
しかも金貸しに騙され大量の借金をしているため、稼いだお金の大半は借金返済に消える。余ったお金も両親の薬代になるため自分のことにお金が回らない。
見た目は気にしないタイプだがボロボロの服で店に出すわけにはいかないという団子屋の女将さんの計らいで服はちゃんと着てる。

■もう一つの人格
日々のストレスにより数年前に梅の中にもう一つの人格《燕(エン)》が生まれる。
燕は男勝りで俺様。夜になるとたまに表に出てきて男装して夜の町で悪人狩りをしている。
小刀常備。
ちなみに普段でも梅の身に何か起これば出てくる。(でも空気は読む)
実は梅の死んだ双子の兄。

■異能
重力は使うが基本燕のほうが力が強い。
梅は一部を重くしたり軽くしたりという細かい操作、燕は極端に重力を軽くして浮いたりものを浮かせたり逆に重くして動けなくしたりする。

■関係者様
幼馴染の蘭丸さん(蘭ちゃん)
「蘭ちゃんは私と違って御曹司だし・・釣り合わないのはわかってる。けど、ずっとそばにいれたらいいな・・・・/////」

団子屋常連のトシロウさん
「トシロウさーんメカばっかやってないでお団子食べましょうよ!」

ひやしあめ食べにきてくれるツバサさん
「はいどーぞ!!ひやしあめだよー」

たくさんお団子食べてくれるチュチュくん
「えへへー、たくさん食べてくれてうれしいなぁ」

お団子美味しいって言ってくれる小夜ちゃん
「おいしいっ・・・!?ほんと!ありがとーー」

相談相手で可愛がってくれる美桜さん
「美桜さーん!!今日もご相談していいですかー?」

燕のライバル六花さん
『六花ぁ・・・・今日こそお前にギャフンって言わせてやるよ!!!』

お団子食べにきてくれるみきとくん
「いつもありがとねー!あと、小夜ちゃんのことちゃんと守ってあげるんだよ?」」