烏丸

親:刻人
名前 烏丸 所属 中立派
年齢 17歳 髪色
身長 174㎝ 眼色
体重 56㎏ 異能 冷気を操る【60%】音を操る【40%】
性別 状態 特に現状に不満はない
一人称 僕/私
二人称 貴殿/貴方/~殿/~様/~さん/呼び捨て(親しい者のみ)
本名 烏丸クロウリー (カラスマ・クロウリー)
「貴方にはこちらの色のほうが似合うと思うよ、うん、綺麗だ」
「きゃ! …あ、いや、今のは忘れてくれないだろうか…」

◆詳細
  • 家庭の事情で男児として育てられた少女。
  • 男装している…というか女物は基本的に着ない。
  • 女の子との接し方がいまいちわからなくてきょどる。
  • 天然タラシの気がある。男女問わず親しい間柄には紳士的で饒舌。見てて恥ずかしくなる。
  • 出来る限り男として振舞っているが不意に少女のような声をあげてしまうのが本人的には解せない。
  • 可愛らしいものや小さいものが大好きな少女趣味。しかし自分ではなく誰かに着せたりしたいタイプ。
  • 収集癖があり色々なものをコレクションしている。洋物と和物のアンティークと宝石類が好き。
  • 父親を敬愛している。
  • ハーフ

◆異能
  • 冷気を操り氷を精製。音を操る異能で超音波を出し氷を粉砕し撒き散らす。
  • 音を操る異能者同士なら矢羽が可能。
◆関係者
  • 夢無无ちゃん。何故か服を脱ぎだすので服を着せてあげてます。正直きょどる。
  • 大切な人。好き。予期せぬ行動に振り回される。一緒にお風呂に入るのが未だに恥ずかしい。
「夢無无殿っ…あのっ、そんなにじろじろ見ないで頂きたいのですがっ…」
  • メルヒェンさん。彼の経営する骨董店に足繁く通っています。
「メルヒェン殿、お邪魔しています。今日も素敵な品揃えですね」
  • ツグミちゃん。メルヒェンさんのお店で知り合ったお友達。
「ツグミ殿には、薔薇の花が良く似合いますね…綺麗ですよ」
  • オリーブさん。お友達。お互いにアンティークや書物コレクションを見せ合う仲。女性とはばれていない。
「オリーブ殿、この書物はっ…!是非一度お借りしたいのですが宜しいですか!?」
◆血縁者
  • アンリさん。従兄妹の兄様。よく烏丸家におじさまを探しに来ます。ピンポン壊れる。
「アンリ兄様、おじさまはいらしてないですからもうおやめになって下さい」