シベリア

名前 シベリア 所属 警視庁:異能研究課
年齢 20歳 髪色 一人称
身長 155cm 眼色 桃色 二人称
体重 43kg 異能 風を操る【40%】電気を操る【60%】 三人称 彼/彼女
性別 女性 状態 特に現状に不満はない


「君、本が好きなのか?そっそれならおすすめがあるんだが!」
         「小さい…?今小さいといったか?」


□トビネ異能探偵団に入団した。

■性格
無愛想なため、あまり人に馴染めずよく孤立してしまいがち。
一度あった人の名前はすべて覚えている。でもたまに顔と名前が一致しない。
仕事をするときは髪を結んでいる。

■好きなもの
難しい本ばかりじゃなく絵本なども好きだが、人には言わない。
本好きといえばすごくいい笑顔でおすすめの本を押し付けてくる。
最近は本を読みながらお茶をすることが何よりも好き。

■嫌いなもの
  • うるさいもの(犬や子供など)
季節では夏も蝉の声がうるさくて嫌い。
静かな猫や冬なんかが好き。

■異能
風を操る異能、息を吹きかけ風を起こす。
重いものなんかでも吹き飛ばしてしまう。
ただし喉の調子が悪いときなんかには威力が半減してしまう。
電気を操る異能。触れたものに電流を浴びせることができる。
触れなくても近くにいるものだったら何でも関電させることができる。
たまに仕事をさぼっている相手に使ったりしている。

■過去
幼い頃からいつもどこへ行くにも双子の妹と一緒にいた。
周りの人達もよく似た双子だと可愛がられていた。
けれど、少しずつ成長するに連れ、妹との違いを突きつけられて、周りの人たちに比べられるようになった。
両親はそんなことを全く気にすることなく、一人一人の個性だといい平等に愛してくれていた。
それでも周りの目が気になり、思っていなくてもきついことを言ってしまうようになってしまった。
明るく優しい妹に対して、反対の性格になってしまった自分が嫌になっている。
逃げるように妹とは違う派閥に入って行った。
苦手だけど本当は、妹のことが今でも好き。


■双子の妹
双子の妹  自分とは正反対で明るく人懐っこい。

■関係者様
風見さん 風見君が入れてくれる緑茶が気に入っている
「ふぅ…君は緑茶を入れるのがうまいな。すごく落ち着くよ。」

manya 素敵な恋人さん
「その、あれだ。君はなんでも似合うよ…。えっと、かわ、いいから…っ!」

モノローム  オススメの絵本を渡してます。
「あまり色の無いものを選んだんだが……どうだ?」