ナユタ

親:刻人
名前 ナユタ 所属 警視庁:異能捜査課(過激派からのスパイ)
年齢 18歳 髪色
身長 162㎝ 眼色
体重 52㎏ 異能 パイロキネシス【20%】電気を操る【80%】
性別 状態 最近所属した

一人称 ボク
二人称 キミ/アナタ/~くん/~さん/呼び捨て(親しい人物のみ)
本名 綾小路常磐(アヤノコウジトキワ)
「ボクのことはナユタって呼んで下さいね!」
「ボクが本当にアナタの仲間だとでも?」
「嘘付いて何が悪いんです?嘘も通せば真実になるじゃないですか?」

◆詳細
  • 嘘付き人
  • 口調は敬語を少し崩したような感じ。
  • ナユタはもちろん偽名。由来は那由多の数ほど嘘を付いた為。
  • 人前では常に猫を被っており、にこやかで人当たりが良い性格を演じている。
  • 本性は腹黒真っ黒くろすけ。現在はスリルを求めて過激派から捜査課にスパイ活動中。
  • 正直派閥とかはどうでも良い。楽しければそれで良い。
  • 本性を勘付かれそうになったら異能で抹殺抹殺。恨むなら勘の鋭い自分を恨んでくださいね?
  • 可愛らしいものが好き。気に入れば女物でも使う。乙男ではない。
  • 声色をかえることが得意。特に少女のような声が十八番。
  • ◆異能
  • 電気を操り落雷を落とす。これによって生じた火をパイロキネシスで操る事が出来る。パイロキネシスは退路を塞いだり煙に巻いたりするくらいにしか使えないが屋内ならそれだけで十分人命を陥れられる。
◆関係者
  • ロンくん。同じ捜査課に所属する同級生。色々勘付かれていてスリル満点。困らせたくて悪質な悪戯をする。
  • すごく興味をそそられる。側においておきたい。眉をしかめた表情が好き
「悪戯電話とは心害ですね。ただキミの声が聞きたくなった、では理由になりませんか?」
  • マサトくん。一般を装ったお友達。一緒にゲーセン貶しに行く仲。
「マサトと異能でやりあうとかスリル満点だけどボクまだ死ぬ気ないですし」
  • 葛ノ葉くん。同じ学校の後輩。学校では優しく、外では辛辣に可愛がります。
「やあ、死にたがりの四ツ夜くん。イヌ太の事はボクにまかせてくれても良いんですよ?」
  • くん。同じ学校の後輩。優等生の皮を被った腹黒仲間。
「こんにちは透くん。例の通り魔まだ捕まっていないらしいですね。本当に優秀な犯人だと思わないですか?」
  • フルナくん。面白いくらい騙されるから逆に心配になってくるけど面白いから嘘つく。
「フルナくんはさっきの話を嘘だと思うんですか?でもね、実はさっきの話ってあながち嘘ではないんですよ…」
  • チャックくん。嘘吐きなお友達。ばればれな嘘を吐いてて見てて楽しい。
「チャックくんと話すのはとても楽しいですよ。なんとういうか…へし折り返したくなりますよね」
◆血縁者
  • 紫苑さん。親戚のお姉さん。お互いに情報交換をする仲です。
「紫苑さん久しぶりですね。なにか面白い話は手に入りましたか?」