カルマ

親:刻人
名前 カルマ 所属 無所属
年齢 13歳 髪色
身長 144㎝ 眼色 群青色
体重 45㎏ 異能 傷を癒す※覚醒初期
性別 状態 劣等感を感じている
一人称
二人称 きみ/あなた/~くん/~さん
本名 羽柴カルマ(ハシバ カルマ)
「ごめんね、僕なんかじゃだめなんだ…」
「兄さんは必ず何処かで生きてるはずなんだ…」

◆詳細
  • 自らの命を削って相手の傷を癒す少年。
  • 異能者の抗争で起きた事故に巻き込まれた際に異能が覚醒した。
  • 事故で行方不明になった兄を探している。両親は既に兄の生存を諦めている。
  • 兄を救えなかったことを未だに後悔しており劣等感が増してしまっている。
  • 口調は消極的で弱弱しい。
  • 自分を卑下にしがち。
  • トビネ異能探偵団に所属している。

◆異能
  • 純潔の為強力な異能を使用できる(瀕死の状態を癒すなど)が身体に負担がかかり自らの寿命が削られる。
  • 自分の傷は癒す事ができず、相手の傷しか癒せない。
  • 異能を使いすぎると死んだように眠る。

◆関係者
  • 雷音さん。よく構ってくれるお兄さん。嬉しいのと申し訳ない気持ち。怪我を治してあげたい。
  • 兄のように慕う気持ちとそうではない特別な気持ちを抱いてしまい本人も戸惑っている。
「雷音さん…あの…もう少しだけくっついてても良いですか…?」
  • 細波くん。虚弱眉毛仲間。よく一緒に行き倒れる。
「サザさん、疲れたなら無理しないで…顔色が悪いよ…少し休もう?」
  • レオンくん。探偵ごっこが好きな子たち。その1。ココアが好きらしい。
「レオンくん、それたぶんミステリーじゃないと思うんだ…」
  • ネオンちゃん。探偵ごっこが好きな子たち。その2。カフェオレが好きらしい。
「ネオンさん、だからそれもミステリーじゃないと思うんだ…」
  • アル。探偵ごっこが好きな子たち。その3。ミロが好きらしい。
「アルくん、今日もレオンくんたちについて来たの?あ、五郎くんも一緒なの…」
◆血縁者
「兄さん…もうブラコンなんて言わないから帰ってきてよ…」