安倍晴明


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‐目覚める伝説‐ 

安倍晴明
安倍晴明+
安倍晴明++
[万象]安倍晴明

技巧
LEGEND
攻撃力:6552
防御力:10547
戦力:30
ベスポジ効果:
攻撃1.2倍・防御1.1倍

技巧
LEGEND
攻撃力:7535
防御力:12129
戦力:30
ベスポジ効果:
攻撃1.25倍・防御1.12倍

技巧
LEGEND
攻撃力:8518
防御力:13711
戦力:30
ベスポジ効果:
攻撃1.3倍・防御1.15倍

技巧
U-LEGEND
攻撃力:9829
防御力:15820
戦力:30
ベスポジ効果:
攻撃1.4倍・防御1.2倍

スキル:太極符・十二天陣:味方全体の防御力極大アップ
ベストポジション:7
トレード:可能
入手方法:ガチャ

関連家臣
[枕]安倍晴心
[便利]土御門すばる

陰陽道で名を馳せる安倍家はついに一つの到達点に達する。それは失われし命を現世に呼び戻す術、反魂の術の研究であった。単なる絵空事とされていたその研究も、安倍現当主を務める安倍晴心と言う天才の出現により現実味を帯びる。安倍家はそれが人道に反すると分かりながらも、偉大な祖先、安倍晴明の復活に手を染めるのであった「……何者だ貴様ら?……まあどうでもいい、私は寝るぞ」 星の巡りの関係からこの期を逃せば二度と術の実現が叶わない、との要素が最後の一押しとなり安倍家は儀式を完遂した。魂の定着から受肉に至るまで全てが計算通りに運び、やがて台座に一人の女性が姿を現す。その姿形は勿論の事、その身に纏う圧倒的な威容は伝承にある通り、安倍晴明その人であった「……話は、理解した……現代の当主を呼べ」 ある意味で愚鈍とも取れる安倍晴明の様子に儀式の失敗を案ずる者も居た。だが、安倍晴明の詳しい人となりを調べて行くとそれが素の彼女であると判明する。いつしかその不可思議な言動や空気も神秘性と結びつけられ、本人の知らない所で更に安倍晴明の声望が高まって行った「晴心、この床は……枕が硬い、膝を貸せ…………案ずるな、別に舐めるつもりはない……」 安倍晴明の振舞いは万事において不変である。それが強大な妖魔を相手取る時も、食事を取る時も、常に一定の調子で周囲と接し、感情の機微を感じさせる事も無い。だが、彼女と深く接する事で些細な気持ちの変化を読み取れる事も可能ともなる。現世に呼び戻された彼女の心中は不明であるが、日々の暮らしに不満を抱いている様子は見られない「妖魔…………話せば分かるとは、思っていた……お見通しだ」
備考
・MAXステータス
攻撃力:10059
防御力:16191
備考
・MAX2進時ステータス
攻撃力:13578
防御力:21857

備考
・MAX3進時ステータス
攻撃力:15439
防御力:24852

・MAX4進時ステータス
攻撃力:(計算値)
 防御力:(計算値)

備考
・MAX4進時ステータス
攻撃力:17637
防御力:28390

・MAX6進時ステータス
攻撃力:(計算値)
 防御力:(計算値)

・MAX8進時ステータス
攻撃力:
(計算値)
 防御力:(計算値)

家臣つぶやき
・まて……このみかんをやろう、食え(1)
・お前達、術の素養に恵まれているな、良い事だ(1)
・頭を使い過ぎた……寝所はどこだ……寝る(1)
・狐か……(1)
・私の母も狐だったのだ、つまり私も狐……なのか?お前はどう思う(2)(3)
・まて……背中が痒い、掻いてくれ……頼む(2)(3)
・今の安倍の者は……孫の孫の…………孫の孫くらいか?分からん(2)(3)
・女が多い城だ……お前、女好きだろ…………次は私か?(2)(3))
・私は……妖魔固有の変な挨拶が、あると思っている……隠して無いか?(2)(3)
・晴心を知らんか?必要だ、奴の……膝が(2)(3)(4)
・私は、昔から、目立つのが好かん……だから、この城はいい、気に入ってるぞ(3)(4)
・お前…………妹にも毒牙をかけたのか?教えろ、気になる……さあ(3)(4)
・おい……私はいつ、お前の毒牙にかかるのだ?心の準備は…………終わってるぞ(4)
・実は……みかんが好きだ、かなり…………あの時も、普通に食いたかった(4)
・晴心……奴は本物だ、きっちり育ててくれ…………実戦が必要(4)
・私も狐だ、多分……人の血が濃いので尾が無い、多分……恐らく(4)
・妖魔と……同じ釜の飯を食うのは、美味い…………塩気が増す気がする(4)
・今の安倍の者は……孫の孫の…………孫の孫くらいか?分からん
・式を打つのは……呼吸をすると同義、吸って……吐いて……打つ、これだ(4)