瀬尾律姫


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‐失われ行く信仰‐ 

瀬尾律姫
瀬尾律姫+
瀬尾律姫++
[忘神]瀬尾律姫

魔術
LEGEND
攻撃力:11956
防御力:5143
戦力:30
ベスポジ効果:
攻撃1.2倍・防御1.1倍

魔術
LEGEND
攻撃力:13749
防御力:5915
戦力:30
ベスポジ効果:
攻撃1.25倍・防御1.12倍

魔術
LEGEND
攻撃力:15543
防御力:6686
戦力:30
ベスポジ効果:
攻撃1.3倍・防御1.15倍

魔術
U-LEGEND
攻撃力:17934
防御力:7715
戦力:30
ベスポジ効果:
攻撃1.4倍・防御1.2倍

スキル:穢れ祓いの調べ:味方全体の攻撃力・防御力極大アップ
ベストポジション:
トレード:可能
入手方法:ガチャ

関連家臣
[同族]木花咲耶姫
[慰めてくれる]伝令狐 沙耶

瀬織津姫(セオリツヒメは)木花咲耶姫らと同じく土着の神、国津神と呼ばれる神族である。国津神の中でも古くから存在し、罪や穢れを集めて流し尽くす重要な役目を担っていた。だが、いつからかその存在は忘れられようとしている。それはあまりにも不自然で不可解な現象であった「私の名が消えて行く……私の存在が忘れられて行く……なぜ?私はどうれすればいいの?」 それが全てとはされないものの神族は人間界での知名度、信仰に力を左右される側面を持つ。かつての瀬織津姫は彼女を祀る神社を多数抱え、大きな力を振るっていた。だが、それらの神社が突如瀬織津姫の名を捨て、他の神を祀る動きが活発化していく「私の名が奪われる……分からない、ああ……また一つ私の名が、力が……」 名を奪われ、存在を忘れらていくどころか悪神としての評をも付与される瀬織津姫。その原因やきっかけは不明であり、何らかの意思の力が見え隠れするも、その実態までは不明である「心当たりなんて無い……それなのになぜ、私は一体どうなってしまうの?」 神としての存在を完全に消される事は不可能、しかしながら人間界における彼女の名や存在は既に希薄な物であった。事件と呼んで差し支えない一連の動きの裏に何があるのか?極一部の者はそれを知る、神の力をも意図的に奪う事が出来るその企みが単なる実験であった事を「人間界ではもう駄目……妖魔、妖魔達であれば私の事を大切にしてもらえるのかしら……」
備考
・MAXステータス
 攻撃力:18354
 防御力:7896
備考
・MAX2進時ステータス
 攻撃力:24777
 防御力:10659

備考
・MAX3進時ステータス
 攻撃力:28173
 防御力:12119

・MAX4進時ステータス
 攻撃力:28812(計算値)
 防御力:12393(計算値)

備考
・MAX4進時ステータス
 攻撃力:32183
 防御力:13845

・MAX6進時ステータス
 攻撃力:33165(計算値)
 防御力:14265(計算値)

・MAX8進時ステータス
 攻撃力:
33293(計算値)
 防御力:14321(計算値)

家臣つぶやき
・昔はあんなにも人間達に好かれていたのに・・・・・・なぜこんな事に(1)
・私は瀬織津姫、私の事を忘れない限り貴方の力になるわ(1)
・人間界では何故か私の名前が消されようとしているの・・・・・・(1)
・裏で手引きしている者がいるのかもしれない、そうでもないと説明が・・・・・・(1)
・誰が何の目的でこんな恐ろしい事を・・・・・・私はどうすればいいの(2)(3)
・私は消えゆく存在などでは、でも・・・・・・(2)(3)
・いずれは妖魔にも忘れられるかもしれない・・・・・・私は怖いの(2)(3)
・まだ行かないで・・・・・・その、もう少しだけ側に居て?(2)(3)
・いつから私はこんな臆病で情けなく・・・・・・(2)(3)
・怖い、怖いの・・・・・・また抱きしめて?(2)(3)(4)
・貴方は私の事を忘れないと信じていいの?(3)
・私の事をもっと胸に刻んで、二度と忘れられないくらいに・・・・・・(3)(4)
・【ユーザー名】とこうしていると心が落ち着くの・・・・・・ありがとう(4)
・【ユーザー名】は私の事を忘れないと信じていいの?(4)
・妖魔界でも不可解な事が多いのね、この嫌な予感は何・・・・・・(4)
・なんの手がかりも見つからない、でもこれはきっと仕組まれた事・・・・・・(4)
・いつか人間達も私の事を認めて、思い出してくれればいいな・・・・・・(4)
・私の事をまた調べてくれたの?ありがとう・・・・・・本当にありがとう・・・・・・(4)

まさにトリビア@家臣名称(瀬尾律姫)と説明等の名称(瀬織津姫)の表記が違う。基本的には後者が一般的。瀬織律姫と呼ぶ事もあるので色々混じったか、ただのご変換の可能性アリ。