小女郎狐


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‐魅入られし者‐

小女郎狐
小女郎狐
小女郎狐++
[焦界]小女郎狐

技巧
LEGEND
攻撃力:11616
防御力:5483
戦力:30

技巧
LEGEND
攻撃力:13358
防御力:6306
戦力:30

技巧
LEGEND
攻撃力:15100
防御力:7129
戦力:30

技巧
U-LEGEND
攻撃力:17424
防御力:8225
戦力:30

スキル:終焉を呼ぶ種火:相手 魔術の攻撃力・防御力 超特大ダウン(発動確率3倍)
ベストポジション:4
トレード:可能
入手方法:ガチャ

関連家臣
[探られてる?]伝令狐 沙耶

[この空気どこかで]大友宗麟

少女郎狐はこれと言った力を持たない仙狐の娘、だった者。それまでは畑仕事を手伝い対価を得るささやかな暮らしを送っていたが、とある出会いを機にその生活が一変する。強大な妖力を秘め、炎の幻術を駆使する彼女は瞬く間に地位を名誉を得る「にしゃしゃ、綺麗な服を着飾って美味しい食べ物食べ放題、これも全てはあの黒い人のおっかげー!」

小女郎狐が出会った黒衣の男は、彼女にその後の人生を決定付けるような膨大な力を授ける。唐突に現れた男に対し、警戒心を持ちながらも興味が上回った小女郎狐は男の話に耳を傾ける。所々に聞いた事も無い言語が混ざるが、それは自分の頭が足りないからだろうと、小女郎狐は能天気に聞き流していた「地味地味で刺激のない生活はもうまっぴら、私は私の思うままに生きるしそのための力だってあるもんね!」

やがて話を終えた黒衣の男は小女郎狐に迫る、この手を取るのか取らないのか?と。男の話の意味は半分も理解出来なかったが、大きな力が手に入る、それは自分の人生を鮮やかに彩る、この二点だけは耳に残っていた。自らの待遇に潜在的な不満を抱えていた小女郎狐はその男の手を取る事とする「どれだけ体が大きくても、私が本気出せばもうボッコボコだよ?やめときなって」

とある仙狐の娘が妙な力を手に入れたとの報せが〇〇陣営にも伝わる。結果、その力を見込まれて城に招かれた小女郎狐は惜しみなく力を発揮する。何事も代償は付いて回る物。途方も無い力を得られた以上はその代償もまた途方も無い物になると、彼女はまだ知る由も無い「ほいほい、私ちゃんの力が必要なんでしょ?お国の危機だと言うなら立ち上がってこその仙狐魂だしね、任せといてよ」

備考
・MAXステータス
攻撃力:
防御力:
備考
・MAX2進時ステータス
攻撃力:
防御力:

備考
・MAX3進時ステータス
攻撃力:
防御力:

・MAX4進時ステータス
攻撃力:
 防御力:

備考
・MAX4進時ステータス
攻撃力:31267
防御力:14760

・MAX6進時ステータス
攻撃力:00000
防御力:00000

・MAX8進時ステータス
攻撃力:
00000(計算値)
 防御力:00000(計算値)

家臣つぶやき
・○○○○………(1)
・○○○○○………(2)(3)