日野富子


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‐生き馬の目を抜く‐ 

日野富子

日野富子

日野富子++
[商才]日野富子

魔術
HS-RARE
攻撃力:6530
防御力:5767
戦力:26
ベスポジ効果:なし

魔術
HS-RARE
攻撃力:7509
防御力:6632
戦力:26
ベスポジ効果:なし

魔術
HS-RARE
攻撃力:8489
防御力:7498
戦力:26
ベスポジ効果:なし

魔術
LEGEND
攻撃力:9795
防御力:8651
戦力:26
ベスポジ効果:なし

スキル:流刑の謀略:相手剛力の攻撃力・防御力大ダウン
ベストポジション:なし
トレード:可能
入手方法:ガチャ

関連家臣
[そのうち雇うかも]雑賀孫市
[商いの素質あり]黒田官兵衛

公家として栄える日野家に生まれた富子は足利8代将軍足利義政の正室となる。だが義政の心は彼の乳母を務めながらも側室となったお今と呼ばれる女性が支配しており母親兼、妻兼、恋人となる彼女の影響力は甚大であった。富子は嫁いで早々に女同士の戦いを余儀なくされる「三つ子の魂百までじゃあるまいし、何かにつけてはお今、お今!あの女、いつか消さないと……」

やがて富子は義政の子供を授かるも、死産となってしまう。だが富子は将軍の正室として気丈に振舞い、死産の原因がお今の陰謀、呪術を用いた非人道的な所業であると付きとめる。実行犯となる修験者も捕えられ、お今は流刑に処される事となる。これも全ては富子の筋書き通りとなり、我が子の死産すらも利用した策謀劇に他ならなかった「お前は実に孝行息子だったね、おかげで目の上のたんこぶも取れたよ」

お今の放逐に成功したものの、子宝に恵まれない富子。いつまでも子供が生まれない富子は見限られ、やがて義政の兄弟筋の者が将軍として任命されてしまう。だがその直後に待望の男児を授かり、何としても我が子に将軍を継がせたい富子は後に応仁の乱と呼ばれる大乱を利用し、発言権を強めて行った「ほんとに人生ってのはままならないね……まあいい、運命が私に牙を剥くならへし折ってやるまでさ」

長く続いた乱で国は疲弊し、行政が機能を失いつつある中で富子は見事な政治手腕を発揮する。特に経済に関する嗅覚は群を抜いており、巨万の私財を築く事にも成功する。この蓄えも私欲のためには用いられず、将軍家と朝廷の間を取りなすためや戦後処理に活用された。悪女との評も富子が持つ多面性のほんの一つに過ぎない「弓馬に優れていようが解決出来ない問題もある、そこに登場するのが金の力だね」

備考
・MAXステータス
 攻撃力:10616
 防御力:9377
備考
・MAX2進時ステータス
 攻撃力:14332
 防御力:12658

備考
・MAX3進時ステータス
 攻撃力:16295
 防御力:14393

・MAX4進時ステータス
 攻撃力:16667(計算値)
 防御力:14720(計算値)

備考
・MAX4進時ステータス
 攻撃力:18616
 防御力:16442

・MAX6進時ステータス
 攻撃力:19153(計算値)
 防御力:16943(計算値)

・MAX8進時ステータス
 攻撃力:
19227(計算値)
 防御力:17009(計算値)

家臣つぶやき