精霊妃


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‐精霊を束ねる者‐ 

精霊妃
精霊妃+
精霊妃++
[統治]精霊妃

魔術
HS-RARE
攻撃力:6332
防御力:5492
戦力:25
ベスポジ効果:なし

魔術
HS-RARE
攻撃力:7282
防御力:6316
戦力:25
ベスポジ効果:なし

魔術
HS-RARE
攻撃力:8231
防御力:7140
戦力:25
ベスポジ効果:なし

魔術
LEGEND
攻撃力:9498
防御力:8239
戦力:25
ベスポジ効果:なし

スキル:四大精霊の護り:味方魔術の攻撃力大アップ
ベストポジション:なし
トレード:可能
入手方法:ガチャ

関連家臣
[存在は知っている]黄龍
[灸を据える]精霊王

世界を構成する元素の中でも火、水、土、風と言った主要な物にはその力を源泉とする精霊が宿る。更にその精霊を束ねる大精霊が存在し、その頂点に立つのが精霊王と精霊妃の夫妻である。精霊達と同じく元素を力の源泉とする、もしくは司る存在としては他に四神と呼ばれる者達も存在している「喧嘩はおよしなさい!火の精霊達ならともかく、何故穏やかな心を持つ貴方達がこんな事をするのですか?」

精霊達と四神達はお互いの存在を認めてはいるものの、お互いが交わろうとはしない。四神とその眷属は人間界の大半と妖魔界北部に強い影響力を持ち、精霊達は妖魔界の南部を活動の拠点としている。この事より四神とその眷属は人間界でも知られた存在だが、精霊達は人間が目にする機会が少なくなっている「あの方は怠けてばかり……王としての使命に早く目覚めて頂きたいですわね」

自然の化身とも言える精霊達は争いを好まず、己の里を広げようとの野心も持たない。逆に精霊達の里に踏み込もうにも、幾重にも張られた惑わしの結界を潜り抜けるのは容易ではない。閉じられた世界で独自の文化、生活を送るのが本来の姿であるが、里を出る事も別に咎められはしない。事実、妖魔界でその姿を見かけるのも稀ではない「またあの人は!妃である私が何故、王が行うべき仕事を……」

精霊の里の全てを取り仕切る精霊王と精霊妃、その執務内容は多岐に渡る。王族の個体数が少なく慢性的な人手不足にも陥っており、更には現精霊王の怠け癖も相まって、妻である精霊妃への負担が日に日に増して行っている。やがて妃は精霊王への戒めと自らの休暇を兼ね、お忍びで里の外の世界を満喫する事とした「これは愛する夫への愛の鞭、ええそうです、そうですとも!」

備考
・MAXステータス
 攻撃力:10294
 防御力:8930
備考
・MAX2進時ステータス
 攻撃力:13897
 防御力:12055

備考
・MAX3進時ステータス
 攻撃力:15802
 防御力:13707

・MAX4進時ステータス
 攻撃力:16161(計算値)
 防御力:14018(計算値)

備考
・MAX4進時ステータス
 攻撃力:18051
 防御力:15658

・MAX6進時ステータス
 攻撃力:18602(計算値)
 防御力:16134(計算値)

・MAX8進時ステータス
 攻撃力:
18674(計算値)
 防御力:16196(計算値)

家臣つぶやき