異界刀 北狼王

‐勇士の遺産‐ 

異界刀 北狼王
異界刀 北狼王+
異界刀 北狼王++
[混血]異界刀 北狼王

魔術
HS-RARE
攻撃力:6178
防御力:5646
戦力:25
ベスポジ効果:なし

魔術
HS-RARE
攻撃力:7105
防御力:6493
戦力:25
ベスポジ効果:なし

魔術
HS-RARE
攻撃力:8032
防御力:7340
戦力:25
ベスポジ効果:なし

魔術
LEGEND
攻撃力:9267
防御力:8469
戦力:25
ベスポジ効果:なし

スキル:不敗凱旋:味方魔術の攻撃力大アップ
ベストポジション:なし
トレード:可能
入手方法:ガチャ

関連家臣
[話を聞きたい]絢爛狐 綾香
[剣の近くに居た]冥界三姉妹

ここではない次元。今では無い時。人間界でも妖魔界でも無い遥か彼方の地を治める英雄が居た。英雄であり、王でもある彼は幾多の名剣と共に様々な冒険譚を残す。その彼が残した一振りが妖魔界に流れ着き、好奇心旺盛な刀精との出会いを果たした「君はゴツくて変な形の子なんだね、どこの生まれなの?え、覚えてないって?じゃあ私と一緒に外の世界に出てみよっか、自分を探す旅とかさ、そんな感じで」

常闇の領域の奥地に眠るその剣は刀身に言語のような刃紋を焼き込まれ、犠牲者の血を吸う度に硬度を増す魔性の力を備えていた。更には氷の巨人を斬りつけた事でその力すらも取り込んでおり、妖魔界に伝わる魔刀に匹敵する性能を有している「私も色々な武器を見てきたけど君って相当珍しい形してるんだよ?少なくとも、人間が打った武器ではないよね……出自が謎で記憶も無いとか、君も案外と苦労人だよね」

剣と刀精は剣の過去を探る為に妖魔界を転々とする「王様に使われてたのを思い出したの!?すごいすごい!で、王様ってどこの?やっぱり妖魔王だよね、見た感じは極寒の領域の王?え、氷の力は後から身に着いたから多分違うって?うーん、惜しいとこまで来てるからもうちょっと思い出せないかな」

剣の持つ特異な性質からすぐに身元は割れるだろうとの目論見は崩れるも、今では旅自体を楽しむ剣と刀精。異なる次元の武器がなぜ妖魔界に流れついたのか、それを紐解く鍵は今はまだ妖魔界には存在しない。その鍵はいずれ訪れる審判の日と共に姿を現す「君の持ち主って狼だったの?え、熊かも?でも人間なんでしょ?ますます謎ね……熊とか狼に似てるとかそういう話だった?」

備考
・MAXステータス
 攻撃力:10045
 防御力:9179
備考
・MAX2進時ステータス
 攻撃力:13560
 防御力:12391

備考
・MAX3進時ステータス
 攻撃力:15418
 防御力:14090

・MAX4進時ステータス
 攻撃力:15769(計算値)
 防御力:14410(計算値)

備考
・MAX4進時ステータス
 攻撃力:17613
 防御力:16095

・MAX6進時ステータス
 攻撃力:18149(計算値)
 防御力:16587(計算値)

・MAX8進時ステータス
 攻撃力:
18219(計算値)
 防御力:16651(計算値)

家臣つぶやき