clean water

『新鮮で綺麗な水は喉の渇きを癒すのに最高です。』

食中毒の心配無しに飲める水。これさえあればとりあえず、乾きに倒れる事はないだろう。
ペットボトルいっぱいの量で二回飲めるので、これを数本持ち歩けば普段の探索には充分。

作成に必要なのはフライパンや鍋・火・空き容器(と、水(water)の入った容器や水場)。
あるだけの容器に水を詰めて持ち帰り、煮沸の時に空き容器が無くて困惑…なんて経験は無いだろうか。
その時は手元の蓄えを増やすのも兼ね、大きめな容器の水を拠点のトイレに注いでしまおう。
後はそこに煮沸した水を集め、必要ならば改めて小さな容器に注げば良い。

「今まで生水が入ってた所にそのまま注いだら、台無しじゃない?」と思ったそこのあなた、@さんは
中身が空っぽになりさえすれば、前に入っていたのがガソリンだろうがアンモニアだろうが頓着しない
おおらかな体を持った人なので大丈夫だ。