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これからボウガンを始める人へ:
ボウガンの戦闘中の行動を簡単に表せば、
 回避→照準→撃つ
の繰り返しだ。
しかし、それだけを完璧に行えたとしても火力は剣士に遠く及ばない。
適切な弾を適切な部位に適切な距離から撃つ必要があり、
それが可能な銃そしてそれをサポートする為のスキル・防具の選択が必要になる。
このような知識を得て始めて剣士と同等かそれ以上の火力を出すことが出来る。
「ガンナーの力の8割は知識」 と認識して知識を蓄えて欲しい。

★スレからこのページへ誘導された方へ
このページは、主にボウガンにあまり触ったことのない初心者を対象に書かれています。
一人前のガンナーは、誰でも銃の運用方法にあった装備を自分で組んで運用しています。
本来ならば、wikiやスレのテンプレを熟読し、シミュレータを利用すれば初心者でも十分に装備を組むことは可能です。
そういった過程を全てすっ飛ばしていきなり、
「この銃使いたいんだけどオススメの装備は」
「初心者なんだけど」
「こんなお守り手に入れたからガンナー始めようと思うんだけど」
「この発掘武器強い?」
「弱点特攻(しかも特効と間違えてる)と××どっちが強い?」
などと質問しませんでしたか?
まずはこのページに一通り目を通してみて下さい。
そして、「読んだけど装備これでいい?」という答え合わせは自分で使ってみることで確かめて下さい。

というわけで、装備選びの為の知識と基本的な立ち回りについてざっくりと紹介。
合わせてmhp3ヘビィwiki、mh3Gボウガンwikiも読むとさらに役立つかも。

銃選び

ここを読んだあとその知識を元に銃のデータと睨めっこして自分の愛銃を決めて欲しい。

弾種

敵に対してメインで使う弾は基本的に通常2、貫通123、属性弾である。
弾の選び方を簡単に説明すると下記の表のようになる。
弱点を狙撃するのが容易、体が小さい 通常2
体がそこそこ、弱点を狙撃するのが難しい 貫通12
体が大きい 貫通23
弾肉質は堅いが属性に弱い 属性弾
弾肉質も属性肉質も堅い 拡散弾・徹甲榴弾・睡眠弾(睡眠爆破)

すべてをうまく扱える銃は存在しないので撃つ弾に応じて銃を変えよう。
その際、メインに使う弾の装填数を特に重視して選ぶとよい。
通常3は単発あたりの威力は通常2に劣るが、後述のクリティカル距離が長く跳弾がある。
貫通銃にしろ通常銃にしろ弾切れ防止のサブウエポンとして携行するのがいいだろう。
散弾に関しては今作で有効な状況が無いので基本的に使うべきではない。(かなり深い知識が必須となる上に大して強くも無い)

反動

銃の反動は大きい順に並べると最大>大>中>やや小>小>極小>最小となっている。
銃の反動と使う弾によって3種類の反動モーションが選ばれ、それぞれモーションが0.9秒、1.9秒、2.4秒になる。
メインに据えた弾種はモーション0.9秒で撃つべきであり、撃てない場合は反動スキルやサイレンサー(ライト)で補う必要がある。
弾に関してに詳しい表が載っているが、よく使う弾種について最小モーションで撃つ条件を下記にまとめる。
通常2、通常3、滅龍以外の属性弾 反動大以下
貫通1 反動中以下
貫通2、貫通3 反動やや小以下
状態異常1 反動小
状態異常2 反動最小
ただしライトボウガンで速射をメインする場合には考え方が全く違うので注意。
速射は弾種と連発数の組み合わせによって隙の大きさが決まっており、サブ弾の運用を考えない限りは反動軽減は一切不要となる。
逆に言えば、どうやっても隙の大きさは軽減できないため、銃のスペックが全て。
詳細は考察ページを参照してほしいが、基本的には3連射で隙[小]の銃でなければまともに扱えないと思っていい。

装填速度

銃のリロードは大きい順に並べると極々遅>極遅>遅い>やや遅い>普通>やや速い>速い>極速>最速となる。
反動と同じくリロードと弾種によって3種類のモーションがあり、2.1秒、2.5秒、3.5秒となる。
同様に詳しくは弾に関してを参照。
モーションが速いに越したことはないが3.5秒でなければそこまで運用に支障は出ない。
メインの弾が3.5秒のモーションになるなら装填速度スキルの導入を考えるのが良い。
リミッター解除したライトボウガンのフルリロードは少々特殊で、「やや速い」以上だと劇的に早くなる。
スキルポイントが重めなので反動に比べれば優先順位は低めだが、余裕があれば検討する価値は十分にある。


★ここまでのまとめ

1.メインに使う弾を決める。
2・メイン弾を使いやすい銃を選ぶ。基本的に装填数が多く攻撃力が高い物が良い。
3.その弾を無反動で運用できるようにする。
4.さらにリロード速度が最も遅くならないように気をつける。


リミッター解除

レア度6以上のヘビィボウガン、ライトボウガンは加工屋でリミッター解除ができる。(通称「リミカ」)
たまに「リミカした方が強い」なんて言うド素人さんもいるが、ガンナーは目的に合わせて使い分けるのが基本中の基本。
リミッター解除を行った場合、おおざっぱに言えば以下のような特徴を得る。
  • ヘビィボウガン
しゃがみ撃ちができなくなり、射撃後の回避もできなくなる上に機動性も低下する。
その代りに物理弾の威力が約13%も上がり、一部を除くしゃがみ対応弾の装填数が増える。
シールドでガードした際の削りダメージが減るおまけつきだが気にしなくていい。
  • ライトボウガン
速射ができなくなり、機動性が下がる。さらにステップも移動武器出しもできなくなるので取り回しが悪くなる。
その代りに速射対応弾の装填数が増え、弾を切り替えてもリロード状態を保持できる。
またフルリロードで全ての弾を一気に装填し、即時発射可能状態にできるようになる。

ヘビィの場合、味方が拘束する機会が多かったり超大型モンスター戦で撃ち放題な場合にはリミッターはつけた方が無難。
逆に大型モンスターとガチで戦う場合にはリミッター解除しての立ち撃ち主体の方がDPSは高いことが多い。
「機動力が下がる」といっても元々が最低クラスなので、しゃがめないこと以外はさほど立ち回りに変化は無い。
一方でライトの場合はリミッター有りと無しでは完全に別の銃になるレベルで立ち回りが変化する。
リミッターを付けた場合は「ひたすら速射対応弾を撃つ」のが基本になるが、
リミッター解除すると今度は「フルリロードで装填した多種の弾を切り替えながら撃つ」ことになる。
大まかに言えば通常弾、属性弾、滅龍弾をメインに据える場合はリミッター付きがオススメで
貫通弾や散弾をメインにする場合はリミッター解除が基本。
また回復弾や状態異常弾を片手間に扱えるようになるため、こちらもリミカの方が使いやすい。
もちろんこれはボウガン全体での話であるため、リミカに向く銃・向かない銃が存在する。
リミカ前提のディスティアーレにリミッターが付いていたり、グラビドギガロアをリミカしているようなのはダメダメである。
銃選びをやりなおす必要があるので考え直そう。


スキル選び

絶対にこれというスキル構成は剣士以上に少ない。
今作はお守りの要素も強い為防具の構成などは自分でシミュを使ったりして考えて欲しい。
もし全くの初心者で何をつければよいのかわからない場合、
ヘビィ:反動(メインの弾が最速で撃てない場合)→(メインの弾の)弾強化→回避距離or性能→その他好きなスキル
ライト:サイレンサーor反動(メインの弾が最速で撃てない場合)→(メインの弾の)弾強化or○属性強化→回避性能or距離→その他好きなスキル
とすればまず間違いない。

回避系

回避性能、回避距離
ガンナーは基本的に防御が低い為あると非常に心強く、手数が増えるために火力スキルとの声も。
今作追加の回避性能+3はかなり強力だが他のスキルが大幅に制限されるので利用は慎重に。
回避距離は間合の調整にも便利であり、特に貫通弾メインのヘビィでは依存症を引き起こすほどに重宝する。
ターゲットによって使い分けたり自分のプレイスタイルに合った構成を考えよう。

火力系

各種弾強化、弱点特効、挑戦者+2、フルチャージ、攻撃up、見切り、反動軽減(ライト)など。
火力をあげたい場合につける。
特に各種弾強化は非常に強力で、メイン弾を定めて撃つ銃ならば最優先で付けたい。
また極めて付けにくいが挑戦者+2は高い効果を持っている。ただしフルチャージと同時発動しないことには注意。
フルチャージは10Pで発動なので(珠が作れるのは最終盤だが)他のスキルと共存しやすく、体力満タンなら攻撃UP大と同じ効果を持つ。
攻撃UPは様々な弾を撃つリミカライトに特に向き、ヘビィでも良おまがあれば弾強化などと共存がしやすいのもポイント。
弱点特効は肉質45以上の部位に当てた時、更に大きなダメージを期待出来るので弱点を狙いが前提の通常弾向き。
ただ今作ではシルバーソル・ドラゴンシリーズに付いているので貫通弾メインで比較的つけやすい。
見切りは今作ではスキルポイントの効率が極端に悪く、おまけ程度の効果しか無いので優先度は最も低いだろう。
反動軽減は前述の通り運用次第では大前提となるスキルだが、ライトボウガンでは火力スキル扱いになることもある。
同じ反動でも、サイレンサーを使うより反動軽減+ロングバレルとした方が攻撃力が上がることが多いため。

ソロ向け

火事場力+2、不屈など。
ソロならばいくら死んでも他人に迷惑は掛からないので、是非組み込んでみよう。
不屈は死ぬたびに無条件で攻撃防御が大幅に上がるので、ソロ攻略ならば優先して組み込みたい。
発動と安定感に難はあるが、火事場力+2は全スキルで最高の攻撃倍率を誇る強スキルである。

防御系

ガード性能、ガード強化、根性、防御力upなど。
HR解放後は特に一撃死の危険が伴うため、火力の前にまず死なないことが前提となってくる。
今作ではヘビィのシールドにガード関係のスキルが乗るため採用の余地がある。
連続攻撃でスタミナ・体力を削られてピンチに陥ってしまうこともままあるが、即死級を一撃耐えられれば儲けものである。
根性は3Gと同じく1度発動すると1度力尽きるまで効果が発動しないが猫のド根性とは重複する。
また後述の「猫の射撃術」を高難度クエストで使いたい場合には一考の余地がある。
防御力upも他の防御上昇効果や鎧の強化を組み合わせれば侮れない堅さとなるが、優先度はもっとも低い。
上位以降は「被弾=即死・瀕死」が常識なので回避系にスキルを回した方がマシなため。

銃性能向上系

反動軽減、装填速度、ブレ抑制、装填数、連発数など。
各種軽減は選んだメイン弾と銃と相談して弱点を補う。
ブレ抑制は左右にブレる銃には極力付けたい、但し片ブレは慣れれば弱点部位も狙えるので消す必要性は低め。
装填数はかなりの火力&生存スキルで装填数の少ない貫通弾や徹甲榴弾を撃つ時には特に視野に入れたい。
貫通弾の場合は4→5になるだけで快適さがかなり違うことは実際に使ってみるとよくわかるだろう。
連発数+1は速射補正はそのままに連射数が1発増える。
例えば元が2連射の滅龍弾速射は弾1発の威力が1.5倍になるといえばその効果の凄まじさは理解できるだろう。
ただし速射の硬直が長くなり、外しやすく反撃を受けやすくなるので使いどころは難しい。


防御力

スキルとは関係ないが少し触れておく。
HR解放後は最低でも重鎧玉強化くらいは済ませ、防御300程度は確保しよう。
高レベルギルクエに参加するのなら、古龍の突進には根性無しで耐えられるようにすること。
参考程度に、天城セットの頭を剣士用・腕をディアブロにすれば発動スキルを保ちつつかなりの防御力を確保できる。
天城フルセット運用で距離・貫通強化・反動軽減・防御UP…みたいな運用をしてる人はさっさと乗り換えるように。

★ここまでのまとめ

1.最優先は銃性能向上、少なくともメイン弾を無反動で撃てる分の反動軽減は絶対に付ける事。
  反動軽減が必要か不要か、これが分からない内はガンナーに手を出してはならない。
2.火力系で最優先は弾強化・属性強化。これ無しにフルチャや弱点特効を付けてる人は悔い改めるように。
  逆に言えば、これさえあれば火力的には十分に実用圏内なので、他の攻撃スキルは更なる火力の追求のためにある。
  ただしリミカライトや鬼ヶ島・神ヶ島のような特殊運用のボウガンではそれぞれに必要なスキルをつけよう。
3.次点で回避スキル。生存スキルだが攻撃スキルの側面も持っている。
  ポコポコ死ぬようなら2よりも優先して付ける事。特殊な場合を除けば火力系総捨てでも構わない。
4.一般的な装備ではここまでクリアして初めて、他の攻撃スキルを盛る。

立ち回り

クリティカル距離

ガンナーでは敵との距離で弾の威力が変動する。
威力を最大限に引き出せる距離を常に意識しなければ火力がガタ落ちしてしまう。
敵との距離感は非常に重要でガンナーの立ち回りの最重要項目。
クリティカル距離で敵に弾丸が当たると画面が大きく揺れるので、これを目安に立ち回るのが良い。
アプノトスなどで試してみて距離の間隔をつかもう。
参考までに通常弾では至近距離から貫通ではやや離れたところからクリティカル距離になる。

+ ヘビィさんによるクリティカル距離講座

弱点

クリティカル距離と同様に重要な要素に肉質がある。
基本的に肉質のやわらかいところを狙い続けるように立ち回るのが良い。
肉質の判別には考察・ネタなどの弾肉質によるヒットエフェクトの違いを参照。

回避

MHの戦闘はターン制だとよく言われるがガンナーではそれが特に顕著になる。
無闇に攻撃せず敵のターンには回避に専念。
ターンの切り替えの認識を磨くことを心掛けよう。
敵の攻撃を避けるコツ:
ガンナーの間合では敵の攻撃から自分に当たるまでは意外と時間がある。
敵の攻撃→即回避
でなく
敵の攻撃→少し歩く→回避
にするだけで避けられる攻撃は多くなるはず。
リロードも敵の攻撃を見切ってから行うのが鉄則なので、気をつけたい。

照準

今作は地形が起伏に富んでいるのもあり上下にもきちんと照準をあわせる必要がある。
常に今いる場所からどの部位に撃つのが効率が良いのかを意識しよう。
オプションのガンナー照準タイプと照準移動速度で設定を変えられる。
照準タイプを2にするとタゲカメ→スコープ→微調整で狙いをつけやすい。

PT戦での常識

ボウガンの弾は味方にも当たり、スーパーアーマーが付与されていなければ怯ませてしまう。
攻撃動作は中断され、溜めは最初からやり直しになり、ガードすればスタミナを削り、回避行動は中断させて棒立ちになる。
徹甲榴弾や拡散弾の爆風はスーパーアーマーすら無効化して吹き飛ばしてしまう。
要はPTにとって極めて危険な事態を引き起こすということを認識しよう。
貫通弾の場合はモンスターを突きぬけてヒットし、速射は連続で長時間拘束してしまうので特に注意。
剣士との混合PTの場合は少し高めの照準を心がけるのがやさしさである。
当然、硬化弾を使わない限り絶対に散弾を使ってはいけない

弾切れした!どうしよう!?

安心しろ!Lv1通常弾は無限に使えるぞ!!…というのは冗談で、弾切れしたら現地調合するのが基本。
そのためにアイテムポーチにはメイン弾の調合素材を必ず入れておこう。
それでもどうしても弾が足りない場合は「総火力」でメイン弾や銃を選ぶのもテクニックの一つ。
Lv2通常弾は調合込みの総弾数が極めて多い。速射すればLv100の2頭ギルドクエストですらこの弾だけでソロ攻略できるほど。
貫通弾ではLv2貫通弾…なのだが素材が極めて高価。素材が安価なLv1貫通弾が優秀なので実質こちらが1位だろう。
また別の観点では、同じ攻撃力ならLv1貫通弾しか使えないボウガンより全Lvの貫通弾を扱えるボウガンの方が総火力が大きいと言える。
特にソロの場合は、サブ弾の存在も含めて銃を選ぼう。


食事

食事効果の中には、ガンナーにとって非常に有用なものも多数含まれている。中にはスキル構成に影響を及ぼすほどの効果を持つことも。

ネコの射撃術:スキル通常弾強化と全く同じ効果。通常弾メインなら最優先で狙いたい食事スキル。
ネコの暴れ撃ち:ブレが1段階上がる代わりに物理弾の威力が5%上昇する。片ブレ銃と特に好相性。
ネコのド根性:クエスト中一度だけ、力尽きる攻撃を根性スキルと同様に耐える。簡単に一撃死するギルドクエストでは特に有効。
ネコの特殊攻撃術:状態異常弾の蓄積値が上がり、少ない弾で状態異常にすることができるようになる。
ネコの砲撃術:徹甲榴弾の威力が上がる。ただしガンランスの砲撃と違い、砲術スキルとは重複しない。


入門用装備

いわゆるテンプレ装備と言うのはガンナーには存在しないがある程度の運用条件で比較的使いやすいものを挙げる。
防具は一式で有用なスキルが付くものを、もちろんこれ以外にも有能な銃は多いので慣れてきたら使ってみてほしい。

ヘビィ


貫通弾メイン
要反動軽減1:豪弩【荒覇吐】 グラン=ダオラ グラビドギガロア
要反動軽減2:一天四海を捉うラゼン
要貫通追加:バイティングブラスト

ライト

通常弾メイン:蒼火竜砲【烈日】 獄弩リュウゼツ
貫通メイン:ブリザードタビュラ
徹甲榴弾メイン:大鬼ヶ島蒼火竜砲【烈日】
サポガン(状態異常特化):大神ヶ島【出雲】 大鬼ヶ島 (アイルーヘルドール)



防具

回避距離:ウルク(S)、ナルガ胴倍加、ゾディアス、スタールーク
回避性能:ジンオウU
通常メイン:リオソウル
貫通メイン:陸奥(天城) 東雲(八千代)・覇(ライト向け) ドラゴン

発掘

生産の通常ヘビィ(バイブ・キティ)は優秀なので、どうしても発掘品を利用する必要はない。
ただし生産の貫通ヘビィは反動軽減・装填速度・貫通弾追加のいずれかのスキルがないと運用しづらい。
従って高い攻撃力に加えて貫通弾の装填数が多く、反動がやや小以下で、スロットが多いものが発掘の理想となる。
また、しゃがみヘビィにはグラロアがあるので、発掘品はリミカ立ち撃ちが主な運用法となる。
そのためにはレア6以上の必要があることに注意。
  • 貫通2しゃがみ型、リミカ前で
  • 貫通弾の装填数がそれぞれ3/2/5のもの
  • 貫通弾の装填数がそれぞれ3/3/3のもの
が装填数の理想型とされる。
★ぶっちゃけ他はほとんどがゴミなので、ゴミを拾ってもスレで質問しないように!
もっとも、拾ったボウガンが高性能かどうか分からないプレイヤーにそれを活かせるかどうかというと…

お守り

おまけ、ガンナー始めたいor剣士だけどこれ神おま?って人向け(独断と偏見が含まれております)。

反動5スロ3:主に貫通ガン向け、その他サポガン用の装備を作る時には使えるかもしれない。
通常強化5スロ3:通常ガン向け、キティ砲を使うなら是非欲しい。
貫通強化5スロ3:貫通ガン向け、所謂ゾディダオラを作る時にはほぼ必須で他にも貫通ガンの装備を作る時に捗る。
○属性強化13スロ3:属性速射をメインにしたい場合、各種属性の物があると便利だろう。
回避距離6スロ3:回避性能や装填数はいらないけど距離は付けたいって人向け、距離5スロ3でも似たような装備は作れる。
回避性能6スロ3:回避性能+3を付けつつ鈍足発動したく無い人向け。