ヘイザム・ケンウェイ
(Haytham E. Kenway 1725 - 1781年)

ヘイザム・ケンウェイはアサシンであるエドワード・ケンウェイの息子として生まれたが、10歳ごろからレジナルド・バーチによってテンプル騎士として育てられた。

その後テンプル騎士団の初代植民地グランドマスターを1754年から1781年に亡くなるまで務めた。

また彼はコナー(ラドンハゲードン)の父であり、デズモンド・マイルズの祖先でもあった。

アサシンクリードⅢではシークエンス3まで彼を操作できる。



伝記


誕生と幼少期(1725年~1735年)

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ケンウェイ邸襲撃事件(1735年12月)

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テンプル騎士としてのヨーロッパでの活動(1743年~1754年)

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父の敵を追って(1757年~1758年)

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コメント欄

  • ヘイザムのこの一連の資料はどこで読めるの?4のデータベースとか? - 名無しさん 2013-12-08 05:24:11
    • ほとんどは海外で発売されている小説「Assassin's Creed: Forsaken」を元にして書いています。現在はInitiatesでも資料化されている模様。 - 名無しさん 2013-12-08 12:12:11
  • やっぱこの人好きだな、いろいろあったけど本当はいい人感がする - 名無しさん 2013-12-11 01:41:13
    • 騎士団としての生き方しか知らないから、それ以外のことに対してどう反応したらいいか分からないし、上手く表現する術を知らない…。なんかデズモンドの親父と通ずるものがあるよね。色々言葉を並べても、所詮は騎士団側で育った身だから騎士団の思想を無意識化で信奉してるのは仕方ないことだけど、彼の本質にあるのは宗教色の混じらないものすごい現実的で合理的な思想。騎士団側でありながら本質はアサシン寄りという面白い人。 - 名無しさん 2013-12-11 13:09:25
      • アルタイルの写本読み返したんだけど、ヘイザムの現実的な物の見方と合理主義こそが、アルタイルが真に指したものなんだと思ったよ - 名無しさん 2013-12-14 21:36:14
        • コナーの駄々っ子正義臭が激しかったから余計にテンプル騎士団であるヘイザムのほうが正しく思えてアニムス主観なのにコナーになりきれなかった違和感があったがなるほど、そのコメントで思い出して そしてちょっとわかってスッキリしたわ。 - 名無しさん 2013-12-21 20:47:15
          • ヘイザムは過去作のテンプラーの中でも一番の常識人だからなおさらw一方のコナーは夢想家で、殆ど狂信者っぽいからじゃない?アキレスからいったい何を学んだのか… - 名無しさん 2013-12-23 15:45:02
            • コナーは極端に言えば原始人で俗世間に触れずに育ったからあんな風に理想を信じられたんだと思うよ - 名無しさん 2013-12-24 12:12:03
              • まあ、頑固で意固地な部分が強いからな彼は - 名無しさん 2014-01-01 20:24:58
      • アルタイルの写本読み返したんだけど、ヘイザムの現実的な物の見方と合理主義こそが、アルタイルが真に目指したものなんだと思うよ - 名無しさん 2013-12-14 21:37:42
  • あの人の剣術すきだったわ、なんかクール - 名無しさん 2013-12-15 22:52:29
    • 彼の戦闘モーションカッコイイよね。AC史上一番好き。 - 名無しさん 2013-12-23 20:38:03
  • 4プレイすると、父親譲りの大胆さを受け継いでることがよく分かる - 名無しさん 2013-12-24 09:24:14
  • 最近あらためてやってみたけど、もっとこの人のことは掘り下げて欲しかった。 - 名無しさん 2014-06-06 17:32:37
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